時そばと時うどん1

  • 2019年11月16日

落語は江戸の町を思い浮かべられるような演目が好きだ。

どうもその視点からは、どうも上方落語は苦手である。

時そばが時うどんになってしまう。

江戸っ子の気の短さや気っぷの良さ。

そんなものを感じさせるものが好きだ。

時そばといえばコロッケだろう。