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- 【新聞掲載】※満員御礼 セミナーフォレストック制度について(2010年9月7日 日刊工業新聞)
- 【新聞掲載】株式会社黒姫 生物多様性調査を開始(2010年9月3日付 建通新聞)
- 【情報誌掲載】都内中小クレジット 手続き無償で支援(2010年8月30日付 帝国ニュース)
- 【新聞掲載】加山興業株式会社様が行うCO2削減プロジェクト(2010年9月1日付 環境新聞)
- 【新聞掲載】クレジット制度普及へ新サービス(2010年8月23日付 日刊工業新聞)
- 【ニュース】佐倉市民花火大会のご当地オフセットを実施(2010年8月19日)
- 【新聞掲載】黒姫、生物多様性保全対策活動を強化(2010年8月12日付 日刊工業新聞)
【新聞掲載】※満員御礼 セミナーフォレストック制度について(2010年9月7日 日刊工業新聞)
下記セミナー情報が日刊工業新聞様に掲載されましたので、ご報告致します。 ------ ※満員御礼※ おかげ様で満員御礼を頂きました。 ありがとうございました。 生態系保全等、環境を守る為に日本の森林は掛け替えの無い存在です。また、地球温暖化対策も避けては通れない道です。 フォレストック認定制度は、日本の森林による「CO2吸収」と「生物多様性保全」の付加価値を、公平でかつ普遍的価値として評価認定し、その結果生み出される資金(CO2吸収量の販売)を、持続性のある森林経営管理水準及び生物多様性の維持拡大の為に還流させます。このフォレストック制度を利用してカーボンオフセットを行う事も可能であり、今後非常に注目される制度であります。 国連では 2010 年を「国際生物多様性年」と定めており、同年10 月には「生物多様性条約第 10 回締約国会議」 (COP10) が開かれます。『生物多様性保全』への機運が高まる中、初めて生態系保全に対して間接的に価値が付与された制度でもあります。認定されれば、その森林所有者はCO2吸収量を個人や企業に販売可能であり、売上げを森林保全経費に活用できます。 フォレストック認定制度は、美しく豊かで生命力あふれる日本の森林と地球環境を守り、未来へ繋げていくことを目指しています。 セミナーの内容: フォレストック認定制度について ・認定制度概要 ・森林の調査評価方法 ・継続モニタリング CO2吸収量管理と登録簿システム CO2吸収量の購入と活用方法 ・購入の意義、目的、活用方法 ・対象森林特定型と混合型(フォレストック森林) ・実感できる森林への貢献事例(森林側からゲストスピーカー参加予定) (詳細) ●開催日時:2010年9月15日(水曜日) 午後15時00分~17時00分 ●開催場所:環境パートナーシップオフィス 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F 地図 http://www.geic.or.jp/geic_sample/intro/epo_map.pdf ●参加費 :無料 ●定 員 :50名(メールにて先着順。定員オーバーの場合はご了承ください。) ● 参加申込 :info@carbonfree.co.jp (担当:奥) ● 締め切り :開催日前日の12時まで ●主催: *一般社団法人フォレストック協会 http://www.forestock.or.jp/ *カーボンフリーコンサルティング株式会社 http://www.carbonfree.co.jp/ ご質問は、カーボンフリーコンサルティング株式会社 045-222-3400 (担当:奥)




















