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プロジェクト開発

国連
(WFP)
[ World Food Programme(WFP)との共同プロジェクトFOOD FOR CARBON FREE PLAN ]
自立した生活が成り立たず、政府機関からの支援を受ける人々が住む場所(インドネシア西ティモールNTT州Oinbit村)における取り組みです。
この村は土地が乾燥し痩せているために、農業による自立した生活が成り立たず、政府機関からの支援を受けることにより共同体が持続しています。
貧困から抜け出すことの出来ない「貧困の連鎖」から脱却するためのサポートを行っています。
目的
共同体の経済的な自立(雇用の創出、果実の収穫による収入、家畜の飼育などを支援)
現地の緑化
プロジェクト概要
国際機関による適切な地方自治体とNGOの選定
現地政府との交渉で無料で土地を借りられるよう働きかけ
NGOが現地村民を雇用
村民は20mx80mの土地を保有し、カシューの木を植林
また、ジャトロファ樹木を農地の周辺に植林
カシューの実は販売、ジャトロファは乾燥させクッキングストーブの燃料に
共同体の自立を促すとともに、ジャトロファ燃料を使用する事で薪や化石燃料を使わなくなりCO2削減に貢献します。
プレスリリース:http://www.wfp.or.jp/pr/
国連 (WFP)
一般社団法人
海洋緑化協会
[ 海の緑化 ]
一般社団法人海洋緑化協会は海底に海藻を植え海洋林を育て、海藻やサンゴの減少に伴う急激に進んでいる海の砂漠化を減速させます。そして海藻を使ったバイオ燃料製造により化石燃料の代替燃料として用いる研究をサポートいたします。化石燃料由来のCO2は排出量の約半分が海洋に吸収され、海洋表層で吸収されたCO2は海底に沈殿します。CO2吸収の過程で大きな役割を果たすのが、海藻や植物性プランクトンです。海藻やサンゴが激減している現状は、海洋がCO2を吸収しづらい状態を引き起こし、CO2の大気中濃度が急増し、地球温暖化が加速することになります。また、CO2濃度の増加により、海水の酸性化が起こり、サンゴの溶解を引き起こすなどの問題が発生します。

本協会は、海洋環境の保全を図るために各種研究機関、行政と密接に連絡を取り、また一般市民に海洋環境保全の大切さを啓発していくために設立されました。海洋緑化とは、緑の海、かつての美しい海を取り戻すということです。それが海洋生物を増やし、二酸化炭素を吸収、固定化し、新しいエネルギーまで創造します。さらには、地球温暖化を効率よく抑制する可能性、それが海洋緑化という考え方です。
一般社団法人 海洋緑化協会
森ビル [ HAMA BOOM BOOM! ADMCプロジェクト ]
プロジェクトは、横浜の街中において、建物の屋上を活用し養蜂を行うプロジェクトです。都市環境プランナー、養蜂家の方々にプロジェクトに参画いただき、ビル屋上で約3万匹のミツバチを飼い、採れたハチミツを地産地消いたしました。

ミツバチの行動範囲内には川沿いのソメイヨシノなどの「蜜源」が豊富にあり、3月から6月ごろにかけてミツバチがこうした蜜源から横浜産の蜂蜜を集めてきました。採蜜には地域の方々もご招待し、とれたハチミツは直接販売するのではなく、商店街のお店でスイーツの材料にし、 地元経済の振興に活用いたしました。

ハチミツを軸としたデザインマネジメントを行うことで、ハチミツが媒介となり、デザイナーと地元商店街、その先の消費者をが結ばれます。

こうした活動を通じて地域コミュニティの活性をはかると共に、環境や緑化、地域資源に対する認識を高めることができればと考えております。
森ビル
公益社団法人
全国産業廃棄物
連合会
[ CSR2プロジェクト ]
近年、企業は事業活動を行う中で、社会的な公正さや環境への配慮、地域貢献等を通じて関わりのある利害関係社(ステークホルダー)に対し責任ある行動をとるべきだというCSR(企業の社会的責任)の考えが広がっています。

産業廃棄物の適正処理を推進し、国民の生活環境の保全と産業の健全な発展に貢献することを目的として設立された公益社団法人全国産業廃棄物連合会の活動は、まさにCSRの考えそのものだと言えるでしょう。「CSR2プロジェクト」は、環境保全、社会貢献、ガバナンスと情報開示等、産業廃棄物処理業界にとって非常に重要な活動を推進することによって、企業と社会の持続的な発展を図る活動です。

カーボンフリーコンサルティングでは本プロジェクトの企画や運営のサポートを行っています。

くわしくは、こちらからご確認ください。 http://csr2-project.jp
公益社団法人  全国産業廃棄物 連合会
CHALLENGE TO
CHANGE JAPAN
[ 民による民のための災害緊急支援 ]
震災翌日の3月12日より震災復興支援プロジェクトを立ち上げました。プロジェクト立ち上げより、これまで十数回にわたり100トン以上の救援物資(食料・マスクやナプキンなどの生活用品・毛布)の輸送と、洗濯機や遊具などの寄贈を行ってまいりました。
また、ボランティア団体を被災地に派遣し、泥かきや漁具の回収、建材廃棄物の処理などの活動を行っております。
今後は全廃連のノウハウを活かして、現地での重機による災害廃棄物処理活動など支援活動を広げていく所存です。また、現在、非営利特定団体NPOとしての認可申請中です。
カーボンフリーコンサルティングでは本プロジェクトの企画や運営のサポートを行っています。

プロジェクトにご協力いただいた企業・団体(一部ご紹介:五十音順)
加藤商事様
グローバルテクノス様
コーセーコスメポート様
全国産業廃棄物連合会様
日本財団様
バーニーズニューヨーク様
萬世リサイクルシステムズ様
くわしくは、こちらからご確認ください。http://ctcjapan.org/
CHALLENGE TO CHANGE JAPAN
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