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会社概要

スタッフ紹介

中西 武志 Takeshi Nakanishi代表取締役CEO

代表取締役 中西武志

シティバンクN.A. 金融商品開発部部長、ゴールドマンサックス証券バイスプレジデント、クレディスイス証券金融商品開発部長、バンクオブアメリカ証券法人営業本部長を歴任後起業。国内外の政府組織、上場企業、ベンチャーなど多くの組織を支援。特に、先進的な環境経営を支える取り組みであるカーボンオフセットに関しては国内TOPのマネジメント数を誇る。

WFP(国連世界食糧計画)と世界初のFOOD FOR CARBON FREE PILOT プロジェクトの実施や海洋緑化、水ビジネスなど場所や領域を問わず活動の場を広げている。

  • 東京大学経済学研究科大学院中退 国際経営学修士
  • カーボンフリーコンサルティング株式会社 代表取締役
  • 一般社団法人 地球緑化クラブ 副理事長
  • アウトドアフィットネス株式会社 特別顧問(取締役)
  • 株式会社 BEACH TOWN CFO
  • 九州大学工学部 大学院工学府 非常勤講師

清原 剛 Tsuyoshi Kiyohara副社長

清原 剛 Tsuyoshi Kiyohara 副社長

外務省にて長年勤務した後、カーボンフリーコンサルティングに入社。国際協力分野では、政策立案、制度設計、プロジェクト、評価など15年以上にわたる多様な経験を持つ。目標は日本の技術で世界の発展に貢献すること。

  • ロンドン大学SOAS 修士(南アジア地域研究)
  • 法政大学 博士(政治学)

石田 康明 Yasuaki Ishidaシニア·パートナー

石田 康明 Yasuaki Ishida

40年に及ぶ、外資系金融機関·国内メガバンク·海外勤務等の豊富な社会人経験を有し、直前は地方金融機関の代表執行役として法人業務全体を統括した。 2014年から2015年の当社在籍時は、主に海外事業·国内委託事業を担当。 2021年から当社復職。主に国内事業部を統括し、環境事業·海外事業も併せて担当する。

  • 東京工業大学経営工学科卒
  • カリフォルニア大学バークレー校MBA

池田 陸郎 Rikuro Ikeda国内事業本部 本部長

池田 陸郎 Rikuro Ikeda国内事業本部 本部長

東レ株式会社機能製品事業部を経て、アウトドアフィットネス株式会社に参画し、BEACH葉山の設立に携わる。その後、カーボンフリーコンサルティングに入社(グループ内異動)。国内の環境関連制度に精通。日本全国において排出権の創出、カーボンオフセット企画、J‐クレジット制度における共同実施者のマッチング、普及活動(講演や研修など)に従事。その知見を活かし、自治体における環境をドメインとした活性化コンサルティングや、産学連携の取り組みのアドバイザーも手がけている。

  • 早稲田大学政治経済学部経済学科卒
  • 横浜グリーン購入ネットワーク 幹事
  • カーボンオフセット協会 副会長

山口 泰広 Yamaguchi Yasuhiro 事業管理本部 本部長

山口 泰広 Yamaguchi Yasuhiro アドバイザー

プライスウォーターハウス(ロンドン)にて監査・ビジネスアドバイザリー業務、ゴールドマン・サックス証券(東京)にて審査、金融商品開発、キャピタルマーケッツ等の幅広い業務に携わる。

  • 東京大学経済学部卒
  • マッコーリー(Macquarie)大学大学院卒
  • オーストラリア会計士(CPA)

内藤 由里弥 Yuriya Naito アドバイザー

内藤 由里弥 Yuriya Naito アドバイザー

大学院卒業後、フランスにて化粧品会社等に従事したのち開発コンサルティング事業の立ち上げに参画。環境社会配慮、廃棄物に関する法規制など数多くの調査を手掛けている。多数の海外案件の形成、ブランディングを行ってきた。100カ国以上歴訪。

  • 薬学部生化学修士
  • 薬剤師
  • 衛生管理者(第1種衛生管理者)

植林事業 パートナー

原 鋭次郎 Eijiro Hara一般社団法人地球緑化クラブ 代表理事

原 鋭次郎 Eijiro Hara中国支社長 兼 植林事業部 統括ディレクター

日本及び中華人民共和国にて15年以上、緑化事業に携わる。内モンゴルにおいて幅広い人脈を持ち、研究と実践で培ったノウハウを駆使し植林事業を支える。現地の産業活性化、自然や生態系を考慮した緑化事業に定評がある。原が考案した流動砂丘の緑化方法である「草方格を用いた緑化方法」は、独立行政法人国立環境研究所「環境研究技術ポータルサイト」の環境技術解説(自然環境・砂漠緑化)において「砂防・植林技術」として紹介されている。鳥取大学や東北大学など学術機関の研究員の受け入れも積極的に行なっている他、JICAへの情報提供や各企業の製品開発のアドバイザーも務めている。

  • 日本砂漠緑化実践協会を経て、一般社団法人地球緑化クラブ代表
  • 2007年 担当案件が「洞爺湖サミットにおける自主的オフセット事業」に認定
  • 2008年 中国現地政府と植林地の契約締結
  • 2008年 ナショナルジオグラフィック(8月号)に事業が掲載
  • 2009年 東レ株式会社と砂漠緑化資材開発開始
  • 2009年 鳥取大学と黄砂対策プロジェクト開始
  • 2010年 中国内モンゴル自治区ホンシャンダーク沙地にて植林活動開始
  • 2012年 中国内モンゴル自治区武川県にて地球温暖化防止植林開始
  • 2013年 タイ国ケーンクラチャン国立公園にてゾウの森再生プロジェクト開始

植林地閲覧サイトTreeStation
植林事業ブログ

朝克松布尓 Chaokesongbuer一般社団法人地球緑化クラブ 中国事業部責任者

朝克松布尓 Chaokesongbuer植林事業部 中国エリア プロジェクトマネジャー

原統括ディレクターのもと、内蒙古にて植林事業に従事。現地で暮らす人々とのコミュニケーションを重視し、持続可能な植林活動の運営に携わる。内蒙古で活動する砂漠緑化団体に関する論文多数。日本語、北京語、モンゴル語が堪能。

  • 青森大学大学院環境科学研究科卒業
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