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中西代表|環境への取り組み 2021年12月1日 - 中西代表|環境への取り組み

炭素強度を用いる

  • 2021年12月01日

加重平均炭素強度がESG投資の基準の一つとして定着してきました。

いいことだと思います。

Scope1,2の排出量を売上高で割ったものです。

t-Co2eq/百万ドルで算出することが一般的です。

数値が低いほど炭素強度が強いことになります。

もちろん業界特有の多い少ないはあります。

売り上げが少ないのに、温室効果ガスを多く排出していれば、数値が上がります。炭素強度が低いことになります。

同じ業種であれば、炭素強度が高い企業への投資を促すことになります。

企業の大小に関わらず、指数に換算されるわけです。

どうすれば改善できるか?

炭素強度を高くするためには何をすべきか?

そのソリューションを提供しているのがカーボンフリーコンサルティングなのです。

とまあ、真面目なことも書きましたが、バッテリーを交換に行きました。

確認していただいたら、タイヤの後輪が摩耗しているそうです。

前後のサイズが違うから、ローテーションもできません。

また、在庫の関係から同じメーカーのものが品薄でないそうです。

うーむ。

コロナの影響がこんなところにも。

というわけで、4輪を交換しました。

PIRELLIです。

冬の道路は怖いですからね。

これで安心です。