チューリッヒに向かう
- 2019年03月17日

相当古い機体です。
日本の春が一番好きだ。
北国に行けばスノボができる。
ゴルフもできる。
海も綺麗だ。
そして桜が美しい。
世界はやらなくてはならないことに溢れている。
そして現場に出なければ解決しない。
だから現場に立つのです。
三日の間に日本の春を感じて再びスイスに向かいます。

帰国です。土曜日に再びスイス。その足でブラジルです。
時差が治らないうちに次に向かいます。
日本にいる数日で溜まっていた仕事と、面談を幾つも行います。

スイスにいます。
時計王国だけあって時計の宣伝が目立ちます。
Piagetの時計がラウンジに飾られていました。
3つとも時間が異なっています。
ちなみに現在は2時半です。
宣伝になっていないどころか、信頼を毀損しています。
経営者はこのようないい加減なことを放っておいて安穏とした部下を持ってかわいそうですね。
いや、経営者のガバナンスがなっていないのでしょうか。
何れにせよ、このような姿勢の会社の時計を買う気にはなれません。
そう思わせてしまうのは、メーカーとしてとても残念なことだと思います。
高級品であるからこそ尚更そのブランディングには細心の注意が必要なのでしょう。

今年も海外でこの日を迎えました。
今なお苦しい生活を余儀なくされている方々に復興をお祈りするとと共に、故人のご冥福をあらためてお祈り致します。
毎年、この日を振り返ります。
http://carbonfree.co.jp/cp-bin/blog/?m=20110312
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自分は、今でも同じ行動をとります。
生きながらえたのだから、もっともっと人々に役立つ活動を進めていきたいと考えています。
やらなくてはならないことに世の中は溢れていて、
とても自分の生涯だけでは解決できそうにありません。