千葉でトレラン

  • 2019年02月17日

一年前のレースです。

あれからレースには出れていないです。

今年は1レースぐらい出たいものです。

馬車道は雪

  • 2019年02月16日

横浜も雪です。

東京はそれほど降っていないようですね。

苺大福

  • 2019年02月15日

何故だか苺大福が好きだ。

銀座あけぼののいちご大福が食べたいが、

やまざきの苺大福を今日はいただく。

500円玉

  • 2019年02月14日

コンビニで支払いしようと小銭を出した。

ズボンのポケットに小銭を入れる癖がある。

500円玉の大きさだったが、どうもデザインが違う。

間違って外貨を出してしまったのかと思いきや、愛・地球博の記念通貨であった。

どうして紛れ込んだのかはわからない。

しかし市場では少し高い値段で流通しているようだ。

600円程度かな。

なんとももったいない。

ポケットに戻さず財布に入れた。

日々是好日

  • 2019年02月13日

午前中は小学校の幼なじみからの連絡と高校時代の友人から連絡があった。

午後は大学時代の友人たちから連絡があった。

そして金融機関で働いていた時の方々からも連絡があった。

仕事の相談だったり、雑談だったり、ゴルフや食事の誘いだったり。

内容は様々である。

何か特になるわけでもない。

何かの役に立っているわけでもない。

友人なんてそんなものだし、そうありたい。

偉かろうが偉くなかろうが関係ない。

金があろうがなかろうがどうでもよい。

金など墓場に背負っていけない。

いつでも気軽に連絡をもらえるような自分でいたいし、友が苦しい時にはいつでもそばにいてあげられるような自分でいたい。

善意のバカ

  • 2019年02月12日

善意のバカは本当にタチが悪い。バカにもいろいろあるけど、自分がいいことをしていると信じて疑ってないから、なにを言っても耳を貸さない。つまり、バカの中でも止めようのないバカという意味で最悪です。

(西野亮廣 バカとつき合うな  共著者 堀江貴文  より)

なるほど。そういう見方もあるのですね。

私は一度友人になると付き合いが長いのです。

いまだに小学生時代の友人と付き合いがあります。

バカでもいいと思います。友達なんだから。

友と馬鹿話をするのも楽しいですしね。

仕事関係でも、金融業界を去って長い月日が流れましたがいまだに親交があります。かなり密な関係です。

利害関係はなしです。

弊社にも仲間として入社していただいたりもしています。

ご縁を大切にしてきたからかもしれませんが、友人が財産です。

友人として付き合えない人ももちろんいます。

自分のキャリアを話したがる人、家族や知人の自慢をする人です。

自分の中身がないから虚勢をはるのでしょうね。

少なくとも私は、自分のキャリアも、自分以外の人の自慢は全くしないようにしています。

というかそんな話をした記憶がありません。

どうしてもと尋ねられたら隠しはしませんが。

名もなき会社からのスタートでした。だから看板などは使えないのです。

一つ一つ実績を積み上げて信頼を得て、一段一段を登っていくしかないのです。

今現在の素の自分。

それだけで勝負してきました。

相手によって態度は全く変えません。

大臣だろうが小学生だろうが全く一緒です。

常に謙虚にいるべきだと考えています。

逆に横柄な人や勘違いしている人には、躊躇しないでいいます。

「もっと謙虚になられたらいかがですか?」と。

それで関係が切れるならばそれまでです。

早く切れてよかったと考えることにしています。

毎日毎日膨大な人々とお会いしています。

その中には様々な方々がいるわけです。

合わない人に時間を費やすことほど無駄なことはないのです。

それで食っていけているのですから、他人にとやかく言われる謂れはないのです。

相手を選ぶ目をしっかりと持って、深い親交を作る。

そうやって仕事の輪が広がってきました。

創業当時からご支援いただいている方々との縁もずっと続いています。

日々感謝です。

日日是好日

snow & turf

  • 2019年02月11日

3連休。関東にも積雪がありました。

予想よりは大雪にならずに助かりました。

実は雪がとても好きです。

今でもスノーボードやスキーを続けています。

surf & turfならぬ、snow & turfが自分のスタイルです。

雪が降っている時には山で遊ぶ、降っていない時には芝で遊ぶ。

心と体のバランスを上手にとるためには、運動は続けたいと思います。

最近はゴルフを復活したので、以前親交があった方々との邂逅に恵まれています。

ゴルフ場に行くとその人の人となりがわかるのでそれもまた楽しいものです。