現場と音楽
- 2017年10月17日
過酷な作業が多いのが現場です。
移動距離も長い。
そういう時には音楽が必要になります。
現場に行くということは疲れを癒す必要もあれば、勇気を奮い立たせることも必要です。
現場を経験した人ならば誰でも理解できるはずです。
皆さんそうしていますし、私もそうしています。
移動の車ではJBLのスピーカーを使用しています。
防水だし、音の抜けも良いです。
車内の雰囲気も明るくなるというものです。
過酷な作業が多いのが現場です。
移動距離も長い。
そういう時には音楽が必要になります。
現場に行くということは疲れを癒す必要もあれば、勇気を奮い立たせることも必要です。
現場を経験した人ならば誰でも理解できるはずです。
皆さんそうしていますし、私もそうしています。
移動の車ではJBLのスピーカーを使用しています。
防水だし、音の抜けも良いです。
車内の雰囲気も明るくなるというものです。
環境ビジネスを進めるということは、現地のかなり奥地に入り込むということでもあります。
表の華やかな場所と対照的な場所。
環境の現場というのはそういうものです。
メキシコの路地裏。
なんとなく趣がありますね。
本日(16日)、環境省のHP「報道発表資料一覧」に、「第7回カーボン・オフセット大賞」のエントリー募集が掲載されました。
<URL>http://www.env.go.jp/press/index.html
http://www.env.go.jp/press/104680.html
(以下HPより抜粋)
「第7回 カーボン・オフセット大賞」のエントリー募集について
「第7回 カーボン・オフセット大賞」が、カーボン・オフセット推進ネットワーク(以下「CO-Net」という。)の主催で今年度も開催されることとなりました。これにともない、「第7回カーボン・オフセット大賞」のエントリー募集を開始しました。
同大賞は、低炭素社会の実現に向けて、優れたカーボン・オフセットの取組を行う団体を表彰し、奨励すると共に、具体的な取組事例の紹介を通じて、カーボン・オフセットの意義と取組への理解が社会全体に広く浸透することを目的として行われているものです。
CO-Netでは、有識者からなる審査委員会がエントリーの中から特に優れた取組に対し、今年度は環境大臣賞(1団体)、経済産業大臣賞(1団体)、農林水産大臣賞(1団体)及び優秀賞(3団体)を授与する予定です。なお表彰式は、平成29年12月8日(金)「エコプロダクツ2017※」のイベントステージで開催されます。
※エコプロ2017は、平成29年12月7日~9日の期間で東京ビックサイトで開催されます。
カーボン・オフセット活動に取り組む団体からの積極的な応募をお待ちしています。
数百キロを移動して辿り着きました。
国土の大きいメキシコは移動が大変です。
幾つもの打ち合わせを終了し、疲れ果て、眠ります。
一寝入りすれば、早朝から再起動します。
環境ビジネスというのは、現場から大きくインフラを変えていかないと進まないのだと考えています。
意識改革や生活習慣の変更だけでは補いきれないものの方が多い。
そして国内も大切だが、海外でやれることはとても多い。
何年もこの事業を推進してきて感じています。
やれることを多面的に進めるしかないのでしょう。
2017年度カーボン・オフセット大賞が募集開始されました。
詳細は、カーボン・オフセット推進協議会(CO-Net)ホームページをご覧ください。
本大賞は、社会全体へのカーボン・オフセットの取り組みを推進する団体である【カーボン・オフセット推進ネットワーク(通称:CO-Net)】が主催し、低炭素社会の実現に向けた、カーボン・オフセットの取り組みを評価し、優れた取組を行う団体を表彰する事業です。 カーボン・オフセットの取り組みで活用されるクレジットは、再生可能エネルギーの導入、エネルギー利用の効率化、化石燃料由来のエネルギー利用の低減や国内の森林保全/経営管理といった各分野のGHG(温室効果ガス)排出削減および吸収事業の展開から創出されるものです。この創出されたクレジットの『市場メカニズム』による流通が、GHG排出削減・吸収プロジェクトへの資金環流や更なる事業拡大を資金面から支えています。これはカーボン・オフセットが低炭素社会の実現に向けた経済的手法の一つであると言えるでしょう。 カーボン・オフセット大賞事業はカーボン・オフセットの取り組みを通して市場のグリーン化をリードする団体の『地球温暖化対策』から波及する複合的な社会貢献を奨励します。そして具体的かつ多様な取組の紹介を通じて、社会全体の『カーボン・オフセットの意義と重要性』についての理解を醸成します。また、低炭素社会実現に向けたパラダイムシフトの機会を社会全体に提供することを目的としています。 さらに、カーボン・オフセットの取組件数の増加と社会におけるカーボン・オフセットの浸透の促進、またその機運やトレンドを社会全体で高めることで、将来、人類の目指す『低炭素社会の構築』に寄与することも本表彰の大きな狙いです。
【主 催】 カーボン・オフセット推進ネットワーク(CO-Net)
【後 援】 環境省、経済産業省、農林水産省
【協 力】 カーボンオフセット協会(COA)
2017年度カーボン・オフセット大賞が募集開始されました。
詳細は、カーボン・オフセット推進協議会(CO-Net)ホームページをご覧ください。
本大賞は、社会全体へのカーボン・オフセットの取り組みを推進する団体である【カーボン・オフセット推進ネットワーク(通称:CO-Net)】が主催し、低炭素社会の実現に向けた、カーボン・オフセットの取り組みを評価し、優れた取組を行う団体を表彰する事業です。 カーボン・オフセットの取り組みで活用されるクレジットは、再生可能エネルギーの導入、エネルギー利用の効率化、化石燃料由来のエネルギー利用の低減や国内の森林保全/経営管理といった各分野のGHG(温室効果ガス)排出削減および吸収事業の展開から創出されるものです。この創出されたクレジットの『市場メカニズム』による流通が、GHG排出削減・吸収プロジェクトへの資金環流や更なる事業拡大を資金面から支えています。これはカーボン・オフセットが低炭素社会の実現に向けた経済的手法の一つであると言えるでしょう。 カーボン・オフセット大賞事業はカーボン・オフセットの取り組みを通して市場のグリーン化をリードする団体の『地球温暖化対策』から波及する複合的な社会貢献を奨励します。そして具体的かつ多様な取組の紹介を通じて、社会全体の『カーボン・オフセットの意義と重要性』についての理解を醸成します。また、低炭素社会実現に向けたパラダイムシフトの機会を社会全体に提供することを目的としています。 さらに、カーボン・オフセットの取組件数の増加と社会におけるカーボン・オフセットの浸透の促進、またその機運やトレンドを社会全体で高めることで、将来、人類の目指す『低炭素社会の構築』に寄与することも本表彰の大きな狙いです。
【主 催】 カーボン・オフセット推進ネットワーク(CO-Net)
【後 援】 環境省、経済産業省、農林水産省
【協 力】 カーボンオフセット協会(COA)
トレーニングを開始して4か月。
apple watchが活躍してくれている。
出張先では、朝起きて仕事をしてからホテルのジムに行く。
ランニングと筋トレで500キロカロリー程を消費する。
朝にトレーニングをすると頭が冴える。
その後に朝食を摂る。
基礎代謝を入れると、およそ3000キロカロリー/dayを消費することになる。
apple watchに全ての記録が残る。
トレーニングは続けることが大切だと考えている。
apple watchのように簡単に記録を取ってくれると続けやすい。
さて体はできてきた。
ハードに追い詰めない程度にトレランとボクシングを再開したい。