ひやおろしの季節がやってきた

  • 2017年10月04日

希望の党ではありませんが、日本酒党です。

この時期はひやおろしが出回りますね。

真澄のひやおろしをいただきました。

ついでに東洋美人もいただきました。

仙禽もいただきました。

奥播磨もいただきました。

その他たくさんいただきました。

やらかしました。

路地裏の少年

  • 2017年10月03日

路地裏の少年って歌があったな。

おいらは路地裏というより裏道の中年か。

まあ、そんな生き方も悪いものではない。

 

日本に1週間いる。言い方は変だが、一時帰国のような気がしてきた。

その間に少し体を休めよう。

まあ溜まった仕事はたくさんあるのだが、デスクワークは移動がない分だけ体は楽だ。

ガラクタ

  • 2017年10月03日

秋ですね。

風の吹いた翌朝は銀杏の絨毯です。

 

落ちた銀杏を拾っている人がたくさんいます。

落ちた銀杏はガラクタではありません。

ましてやどんな人もガラクタではありません。

選別したり、排除の論理を振りかざして上から物言ったりする知事がいますが、嘆かわしい限りです。

不寛容な時代ですね。

私は左派ではありませんが、世の中は多様性があってこそ正しいのだと思いますよ。

 

帰国翌日には普通に出社する

  • 2017年10月02日

どんなに大地を駆けずり回ろうが、

どんなに長い移動であろうが、

どんなにヘトヘトになっていようが、睡眠不足だろうが、

帰国した翌朝には普通に横浜の本社に出社している。

深夜に到着しても御構い無しだ。

それが普通だと思うし、それができないようじゃ勤まらないと思う。

いいこともある。嫌なこともある。

辛いし、汚いし、擦り切れそうになる。

だけどさ、そんな愚痴を言うような人にはなりたくないんだよね。

好きでやっているんだから。

 

パプアニューギニアの出張は濃かった。

大きな収穫があったとともに、いくつものアイデアが湧いてきた。

 

気がつけば10月だ。

半期が終わった。

秋が来た。

 

最大のタワービール

  • 2017年10月02日

世界各地でタワービールを飲んできた。

だが、パプアニューギニアのタワービールは大きい。

大きいというか馬鹿でかい。

 

ビールがなくなり、タンクを取り替えて、ピッチャーから数回に分けて注いでいた。

10リットルである。

こんなもの飲み干せるのかと思ったら、あっという間に飲んでしまった。

我々の胃もでかいのであった。

パプアニューギニア戦線

  • 2017年10月01日

日本軍の空爆で沈没した船が見える。

パプアニューギニア戦線は苛酷であった。

ラバウルだけではない。

今も日本からの慰霊者が多い。

住んでいるのは、200人にも満たないが。

パプアニューギニアでの業務も終盤

  • 2017年09月30日

まずはライフラインの整備が必要なのだろう。

ライフラインとは、水や食糧や医療や道路などだろう。

都市化が進むと、下水道や廃棄物などに移行してくる。

まず私ができることは上水だ。