YOKOHAMA `66
- 2013年05月14日
明かりの消えた真夜中頃に
狼の群れが獲物を求めて
さまよい歩くと 噂がたったよ
闇夜に光る眼が 誰かを探している
Everybody 気をつけな
他とは違う場所さ
YOKOHAMA `66
(柳ジョージ)
所沢の柳ジョージ風だから、所ジョージが生まれた。
慌ただしい日々もようやく頂が見えた。
あと少し。
新しいことを始める。
明かりの消えた真夜中頃に
狼の群れが獲物を求めて
さまよい歩くと 噂がたったよ
闇夜に光る眼が 誰かを探している
Everybody 気をつけな
他とは違う場所さ
YOKOHAMA `66
(柳ジョージ)
所沢の柳ジョージ風だから、所ジョージが生まれた。
慌ただしい日々もようやく頂が見えた。
あと少し。
新しいことを始める。
石巻で開催予定の海の幸トレイルランニングを応援しています。
震災直後から現地での支援活動をご一緒させていただいた石川弘樹さんがアドバイザーをつとめられています。
復興支援の新しい形。地元は歓迎されています。
足をお運びください。
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海の幸トレランは、宮城県石巻市の北部沿岸に位置する自然豊かな漁村「雄勝町」で行われるトレイルランニング&地元で獲れる旬の海産物を食べつくす、年2回(予定)のファンランイベントです(年2回予定)。
コースは雄勝町中心部から、南三陸国定公園の硯上山(けんじょうさん・地元最高峰)、水沼山(みずぬまやま)、上品山(じょうぼんさん)へと続く、眺望のよい、地元でも知る人ぞ知る快適な穴場トレイル(距離は16㎞、25km、35㎞と選べます)。
コースから見える景色は、東北最大の流域面積を持つ北上川、復興へ邁進する石巻市街地、そして三陸海岸から太平洋を見渡し、牡鹿半島へと続く海と山の境界線。
そして本コースは、プロトレイルランナーの石川弘樹さんアドバイスのもと設定しており、初心者からベテランまで、ご満足の頂けるコースとなっております。
また、前夜祭では、雄勝町の海で大切に育てられた旬の海産物を心行くまで味わって頂く、「海の幸 食べ尽くしイベント」が待っています!
海の幸トレランは、「食」と「トレラン」を一挙に楽しむファンランイベントなのです。
投資銀行で働いていた頃、アメリカ人の上司がいた。
彼は頭が悪くて、残念ながら彼から何一つ学ぶ所はなかったが、唯一いいことを教えてくれた。
KUA ‘A INAのハンバーガーは美味しいと。
赤レンガ倉庫にはbillsがある。
原宿店では朝ご飯にならんでも食べる時には昼ご飯になっていると聞く。
横浜はまだ空いている。
そしてなによりKUA ‘A INAがある。
アボガドチーズバーガーは逸品である。
カーボンフリーのオフィスの運河を挟んで対岸にある。
学生時代には廃墟であった赤レンガ倉庫に今日も多くの観光客が訪れる。
気分転換に散歩するにはもってこいのロケーションだ。
ハマに吹く風が心地よい。
デスクも大きくなって落ち着いた雰囲気に
なりました。
今朝は絵を飾りました。
あとはアロマのディフューザーを
設置すれば快適になりそうです。
長年暮らした南青山に縁があって再び
事務所を構えられたのは少し嬉しいです。
関係各位には感謝です。
ここで新たな発想が産まれ、様々な活動が
展開できるような気がします。
既に幾つかのプロジェクトが間もなく
スタートする予定です。
カーボンフリーの横浜本社との行き来が
多くなると想います。
22年前に購入したオメガの時計。最近修理から3ヶ月ぶりに戻ってきました。
随分と使い込んだ時計ですが、修理されてくると愛着が更に湧きます。そんなに高価な時計ではありません。少なくとも長く使えばむしろ安いのだと想います。
どうも使い捨てができない性格なので、気に入ったものを長く使ってしまいます。
だからこそ無駄なものを買わないようにしています。
これからも長く使いたいと想います。タフな時計なので開発途上国のプロジェクトで一緒に連れて行きたいです。
学生時代によく通った香月のラーメン。恵比寿店は無くなりましたが広尾にあります。
売れる前のX JAPANのトシ君とよく食べたなあ。素の男同士としてまた一緒に食べたいものです。
GWの谷間は少しだけノスタルジーを感じます。
アイアンマンを完走して以来殆ど乗っていません。
カーボン製です。
9kgを下回る程軽量化されています。
六画レンチで増締めして、油を注します。
街中を走れるように、白くて太い鍵を装着しました。
サイクリングキャップも購入して、磨き上げました。
青葉の季節をサイクリングするのは気持ちいいものです。
もっと時間を有効活用しようと思案中です。
お昼はお弁当にして短時間で済ませて、浮いた時間をスイミングにあてる。これで頭もすっきりするし、長時間のデスクワークで固まった首や肩をほぐすことができます。
晴れた日には自転車も使いたいです。
体力を少なくとも維持しなければ現場には不安無く向かえません。
これも仕事の一部だと考えています。
電車での移動時間とちょっとした空いた時間は読書。これにより1日1冊の巡航速度を長年維持できています。
忙しいのは致し方ないですし、お仕事がある事は寧ろ歓迎すべき事だと考えています。
しかし、プロとしての矜持は崩さないで、日々精進、常在戦場の気概は忘れたくないものです。
漸く仕事の山を越えた。
12月1月は海外出張が続き、3月4月は案件に掛かりきりで出張に殆ど行っていない。
ずっと資料作成。どっと疲れがでてきた。
それでも一仕事を終えた爽快感がある。
土曜日も日曜日もない。深夜だろうが早朝だろうがやれるときにはやる。
それで構わない。が、ちょっと運動不足。
レポートを提出し終わった後に、珍しく岩盤浴に行ってみた。
大量の汗が出た。
サウナや岩盤浴はロウリュウ式だと面白いぐらいに汗が出る。
デトックス。
ボクシングでスパーリングを5Rやる以上に汗をかいた。
GW中は赤坂にあるブルーエコノミー研究所のみを業務拡大のため新オフィスに移転させる。
南青山である。若い時には何年も暮らした街である。
打ち合わせスペースも、来賓室も大きくなるし、私のデスクも大きくなる。
いい季節なので自転車も置いてみよう。
好きなコーヒー豆を用意して、シンプルな絵を飾り、荷物は極めて少なくしよう。湿度と香りには配慮しよう。
カーボンフリーの本社は海を見ながら仕事ができる素晴らしい環境だ。
1936年築の文化財のビルで働けるのは実に幸せだ。
東京では決して味わえない。
しかし東京にはその分ない利便性がある。快適性は工夫で乗り切ろう。
発想が湧き、長時間働いても疲れないような新オフィスをGW中に作ろう。