歳とってやっちゃいけないのは、説教と自慢話と昔話と、かの高田純次氏も言っている。
だけど、ちょっと思うところがあり、言わせてもらおう。
エリートとか、エグゼクティブとかセレブとかいう言葉を乱発する奴は、薄っぺらく見えるのだ。
コンプレックスの塊なのだろう。
きっとくだらない尺度でしか物を見れないのだろう。
人と比べなければ、自分すら測れない。
何が自分の幸せすら知らない。なんでそれがエリートなのか?
ダメでもいいやん。
優しければ。
アホでもいいやん。
正直ならば。
金儲け下手でもいいやん。
お金のありがたみを知っていれば。
好きなことを仕事にして、一生懸命に働く。
この尊さが理解できないで、人より金を稼いでいるから幸せだというのか?
無くなるかも知れない雇用にしがみついてそれが幸せだというのか?
まるで、自然の怖さを知らないで、自然は良いなと説くようなものだ。
美しい外見だけ見て、知性を見ないで、相手を選ぶようなものだ。
知識があっても、金があっても、使い方を知らなければ何の意味もない。
お陰様であっという間に定員に達しそうです。
少し増員させていただくとともに、別の会を早々に開催させていただきます。
サプライチェーン排出量算定実務者向けセミナー開催のご案内(2022年2月25日 オンライン開催)
平素より大変お世話になっております。カーボンニュートラル時代の幕開けとともに、「気候リスク分析とその対策について」求められることが多くなってきました。上場会社とお取引のあるサプライヤーにとっては、「自社の排出量の算定を行っているかどうか」が、「自社の製品のCO2排出量の把握」が今後も選ばれる「生き残る企業の指標の一つ」になってきております。サプライチェーン排出量算定については自社でお取り組みになることも可能ですが、特にScope3の算定については、難解であり実務担当者にとって多くの労力を費やす状況となっています。
本年4月から東証の上場区分が変更となり、プライム市場上場企業はTCFD提言に沿った情報開示が求められます。自社の排出量だけでなく、Scope3の算定までを行い、シナリオ分析に基づきリスクと機会の把握を行います。そして、気候リスクへどのように対応するのかを企業側が体制を整えて開示していかなくてはなりません。一方では、欧州での機関投資家に対する開示義務の制度化の流れ等、全ての国内上場企業にとってもサプライチェーン排出量算定・分析は必須となりつつあります。
本セミナーにおいては、実務ご担当者向けに、具体的な対応方法や事例を紹介します。また、自社の排出量の削減やサプライチェーン排出量の削減方法についても解説いたします。ご興味ございましたら、是非お申し込みください。
<開催概要>
2022年2月25日 オンライン開催 (限定先着100名)
時間:14:00~15:30
オンラインへのアクセス詳細については申し込みが完了しましたらお送りいたします。
対象:サプライチェーン算定実務者向け
(セミナーの趣旨から鑑みコンサルタントのご参加はご遠慮いただいております)
(講演の録画、スクリーンショットなど撮影はご遠慮いただいております)
受講料: 無料
お申込み : 以下のURLからお申し込みください(事前登録制)。
詳細ならびにお申し込み:https://cfcseminar.com/
お問い合わせ: カーボンフリーコンサルティング株式会社 セミナー担当:seminar2022@carbonfree.co.jp
<プログラム>
1 温室効果ガスの排出量算定の重要性
2 サプライチェーン排出量算定について
3 気候リスク分析について
4 TCFDなどの制度対応について
5 LCAについて
一方で、こちらの板については珍しいので話しかけられることが多いです。
ゴンドラに乗っていると、互いの板を一瞥し、どれぐらいの技量かをみることがあります。
Big Fishだと、あー、GENTEMSTICK大好きな人なのねで、話しかけられることはありません。
ところが、こちらの板については、しげしげと眺められて、「これはなんですか?」と尋ねられることがあります。
え?木ですか?
と理解に苦しみながらも美しさに引かれるようです。
パウダー系ではないし、ロングボードなので、取り回しも大変です。
優雅にゲレンどを滑る感じなのでしょうか。
ハワイにしかないハワイアンコアで作られています。
ウクレレとかサーフボードとかに使用されています。
ARBORが好きなのは、ハワイにReforestationしていることです。
貴重な木を倒して、自分だけ使ってしまうことについては抵抗があるのです。
https://www.arborcollective.com/pages/returning-roots
Returning Roots. いい活動だと思います。
自然を相手にするスポーツなので、自然に対して畏敬の念を持つのは至極当然だと考えています。
今後、パークやパウダーを滑る回数は減らします。
だからこそ、こういった個性的な板をメインに使いたいと思いました。
全く合わずにビンディングの位置を修正。そして、エッジも研いでみた。
それでも全く合わない。
技術の問題もあるのだけど、個性的強すぎる板だと、対応できない。
GentemstickのBig Fishだが、セッティングからしてテール側にセットバックされているし、極端にノーズが太く、ロッカー構造だから埋まらないのは良いのだけれども。取り回しが難しい。カービングのやり方でなければ方向が定まらない。
向き不向きもあるし、技術的な問題もあるのだろうけれども、ちょっと私には使いこなすのが困難なようです。
まあ目立つ板なのですけどね。
街中でハマーに乗っているような、高級だぞみたいな雰囲気ですかね。
パウダー系のスキー場には多いのですが。
2022年2月25日 オンライン開催 (限定100名)
時間:14:00~15:30
オンラインへのアクセス詳細については申し込みが完了しましたらお送りいたします。対象:サプライチェーン算定実務者向け (セミナーの趣旨から鑑みコンサルタントのご参加はご遠慮いただいております)
1 温室効果ガスの排出量算定の重要性
2 サプライチェーン算定について
3 気候リスク分析について
4 TCFDなどの制度対応について
5 LCAについて
参加費: 無料
詳細はこちらです。 https://cfcseminar.com/