カーボンオフセット大賞2017の募集が始まる
- 2017年08月30日
カーボンオフセット協会の打ち合わせ。
その後、カーボン・オフセット推進ネットワークの会合。
煙の中で幾つかのことが決まりました。
さて、そろそろ今年度のカーボンオフセット大賞の募集が始まります。
日本でカーボンオフセットが始まって10年。
今年も環境省、経産省、農林水産省からご支援を受ける予定です。
多数の応募が予測されています。
盛り上げていきましょう。
カーボンオフセット協会の打ち合わせ。
その後、カーボン・オフセット推進ネットワークの会合。
煙の中で幾つかのことが決まりました。
さて、そろそろ今年度のカーボンオフセット大賞の募集が始まります。
日本でカーボンオフセットが始まって10年。
今年も環境省、経産省、農林水産省からご支援を受ける予定です。
多数の応募が予測されています。
盛り上げていきましょう。
トレーニングを始めて2か月が経過した。
やはり足にしっくりくる靴が欲しくなった。
アシックスのGEL-CUMULUS。
ランニングは危険だ。関節への負担がとても高い。
だからこそシューズは、負担を軽減することを第一優先すべきだと考えている。
猛暑だから、シャツは何枚あっても良い。
急に作りたくなった。
そんな時には、私はネットで注文する。
初回は店舗で採寸したもらう。
そのあとは携帯でも購入できる。
ステッチやネームの刺繍の色や襟の形。
微調整までできる。
例えば、私のシャツは左の袖口が右に比べて5mmほど広い。
時計を左にするからだ。
ネームは生地と同じ色が多い。そして左肋骨の下あたりに入れる。
ポケットはしない。
アンダーシャツを着ないため、生地は柔らかく吸水性に優れたものを頼んでいる。
襟はワイドで肩周りはタイトにしている。
こんな細かい微調整もできてしまう。
一期一会
出会いが生み出す化学反応。
会って話さなければ始まらない。
東京は36度の猛暑です。
都内を駆け回ります。
ブラジルで何をやるのか?
方向性を明確にしないでぼやっとしたまま進んではなりません。
将来像を描いて、そこから逆算していく。この積み重ねでプロジェクトは成立します。
私はプロデューサーです。いえ、コンサルタントはプロデューサーでなくてはならないと思います。技術だけで知っていても、活用ができなければ宝の持ち腐れです。
ブラジル、そしてラオス。そして何故か愛知県。
諦めるのは簡単です。
諦めず、もう少し粘る。粘って考えて出た答は割と簡単だったりします。
この仕事をしていなければ決して行かない土地を随分と回ってきました。
それは国外だけでもなく国内でも言えることです。
今日はタイで頑張っている中小企業へ訪問し色々と情報交換をさせていただきました。
同じような苦労をされていますし、同じような悩みをお持ちでした。
all Japanで望めば解決できることも多いし、スムーズに進行できることは多いと思います。
個社の知見だけでなく、収斂することによるメリットを改めて感じました。
暑い夏です。