ビアラオ
- 2017年07月06日
ラオスのビールの代表はビアラオです。
日本のビールに近いのでしょうか?
日本人の口に合います。
お米が入っているのも似ています。
日本のビールの多くにはいっていますからね。
今日はビアラオの工場で打ち合わせでした。
凄いケースの数ですね。
ラオスのビールの代表はビアラオです。
日本のビールに近いのでしょうか?
日本人の口に合います。
お米が入っているのも似ています。
日本のビールの多くにはいっていますからね。
今日はビアラオの工場で打ち合わせでした。
凄いケースの数ですね。
ビエンチャンで廃棄物分野の講演会を催しました。
事前申込みよりも多くの方々に参加いただきました。
雨の中会場は満席。
急遽テーブルを増設しました。
ニーズは高まっていることがわかります。
様々な意見もうかがうことができました。
答えは現場にしかありません。
#ラオスの廃棄物
とても志が高く、才能に溢れる役人もいる。
いい歳して、仕事のやり方も知らない役人もいる。
役人に多いのは上から目線である。
自分の仕事をきちんとしないで、小さな権力を背景にアホなことを言う奴には
きちん物申している。
私は容赦しない。
それで仕事がこないならばそれまでである。
木っ端役人につべこべ言われる覚えはない。
私と戦うのならば、粉砕するだけである。
そうはいっても、実は私が尊敬する人には役人に多いのである。
頭のキレもさることながら、実行力もすごい方がいる。
国を考え、国民を考え、猛烈なスピードで粉骨働いている。
私はそんな方に会うと背筋が伸びる思いがする。
そんな役人もたくさんいるのだ。
彼らは木っ端役人ではない。
そんな人とは、幾らだって協力する。金ではないのだ。
官僚を毛嫌いする人は多い。
しかし、私が出会ってきた多くの役人は、素晴らしい方たちだった。
短い出張なので軽装備。
機内持ち込みだけ。
実はジャケットを着なければ荷物は少なくて済む。
洗濯はマメにする方だから、徹底的に省けばこれで2週間は大丈夫なのだろう。
結局、現地で渡す土産物などがかさばるし、Yシャツも多いので長期の出張は荷物は増えてしまうのだが。
今回のように、ジャケット不要の短期出張ならばこれで海外出張も問題ない。
時には昔の話を、という加藤登紀子さんの曲がある。
その歌詞に
『あの日のすべてが 虚しいものだと
それは 誰にも 言えない
今でも同じように 見果てぬ夢を見て
歩き続けているよね どこかで』
という部分がある。
翻って我が身を見れば、
あの日よりも加速している自分がいる。
歩いてなんていない。
走っている。
サラリーマンをしていた時には、寝ていたけどね。
というわけで、再び現場に向かいます。