J Food
- 2015年03月25日
ラオスの日本食品店
ラオスにはおよそ600名が暮らしていますが、ありがたい店です。
生卵は、我が国の習慣という側面以上に、技術だと思います。
焼畑農法
優れている点があります。
輪作とうまく併用すれば、土壌中の微生物が豊かになり、殺菌も行うことができて、灰が栄養素となり化学肥料も農薬も使わなくても済む時もあります。
しかし山火事の恐れや、生態系への影響、CO2などの課題があります。
肥料も農薬も購入できないような貧困地域の農民には良い方法なのですが、なかなか難しいですね。
この課題の解決は、中々大変です。
便利になりました。
飛行機の中でもwifiが使えます。
というわけで、上空からアップしています。
いつでも繋がる時代になってきていますね。
繋がるといえば、スマートフォンを海外チームでそれぞれ購入しました。
海外にいてもメールや電話は自由に使いたいものです。
SIMフリーであれば、その国々でカードを買えば使えます。
Wifiと併用すれば多くの地域でも使えます。
意外に山の中でも使えたりします。
時間を節約し、そしてすぐにレスポンスすることで相手にも迷惑をかけずにすみます。
現場に出ることが多いので、これで連絡がとりやすくなります。
ラオスの凱旋門
パリの凱旋門と少し似ていますね。