クリスマスシーズン
- 2015年12月13日
今年の海外出張はこれで終わり。かもしれない。
ベトナムにはいかなくてはならないかもしれない。
キリスト教以外の国にはクリスマスは関係ないから、この時期は仏教かイスラム圏での仕事を入れることが多い。
今年はよく働いた。それでも正月三が日は休ませてもらった。
お金儲けという意味では、経営者として合格点はもらえないだろう。
意義を優先して、仕事を選んでしまっているからだ。
このバランスの取り方が難しい。
まあ金を稼ぐのだったらこの仕事をやっていないのだが。
今年の海外出張はこれで終わり。かもしれない。
ベトナムにはいかなくてはならないかもしれない。
キリスト教以外の国にはクリスマスは関係ないから、この時期は仏教かイスラム圏での仕事を入れることが多い。
今年はよく働いた。それでも正月三が日は休ませてもらった。
お金儲けという意味では、経営者として合格点はもらえないだろう。
意義を優先して、仕事を選んでしまっているからだ。
このバランスの取り方が難しい。
まあ金を稼ぐのだったらこの仕事をやっていないのだが。
空港からそのまま現場入り。
作業着と、作業靴。といっても、それはカーボンフリー流に、ちょっとおしゃれに。
作業着と作業帽は社名入り。
作業靴はmontrail .
必要とあれば、鉄板の中敷を入れる。
実際のところ、そこまで危ない現場はあまり行かないのだが、釘や注射針を踏み抜いたりすると危ないし、重機が動き回っている現場には目立つ作業着の方が目視してもらえるからだ。
格好つけて身につけているわけではないのだ。
MacAirのバッテリーを交換したことは先日書いた。
実際稼働時間が大幅に伸びた。これは助かる。
PadならばUSBから充電できるが、ラップトップは電源が必要だからだ。
いつも電源が確保できるとは限らない。
長距離フライトが多いので少しでも長持ちしてもらえると、仕事が進むのだ。
もう少し進化すると、軽量だが3日間使用できるようなラップトップも出てくるのだろうな。
日中はきっちり仕事して深夜便でドーハに向かう。
飛行機の中でぐっすりと休むようにしなくてはならない。
到着後そのまま現場に入らなくてはならないからだ。
少々強行軍ではあるが、まあいつものことだ。