メモブロック

  • 2013年05月20日

製本やの職人が作るとメモはこうなる。

上質の紙と横長のブロック

 

アイデアを書き込む時に横長だと何故か遣りやすい気がします。

消耗品。されどプロダクトデザインがもたらす効果。

 

http://www.ito-bindery.com/portfolio/memoblock

 

来月から始まるアジアでのビジネスを構想中です。

プロダクトデザイン

  • 2013年05月18日

 

THERMOS サーモスのコーヒーメーカーを買いました。

シンプルに徹したデザイン。

曲線と直線の組み合わせ具合。

ロゴデザインと配置。

秀逸だと思います。

 

ペーパーフィルターも悪くないですが、独特の匂いと、油分まで濾されてしまうのが難点です。

サーモスの金属フィルターは網目の大きさが良いのでしょう。

スピードが早いし程よく脂分の旨味が残ります。

 

成城石井のブレンド豆を挽いてもらい早速飲んでみました。

酸味が少ないのが個人的な好みですが安くて美味い配合だと思います。

 

 

 

泡のでているコーヒーは苦手です。99パーセント以上が捨てられるだけの

コーヒー豆だからこそ、エキスを実力通りに出して味わってあげる方がよいと

思います。

生産者だったら美味しく飲んで欲しいと願っているはずです。

透き通っていすぎない少し濁り加減の塩梅を出せるコーヒーメーカーは

中々少ないです。

 

価格は安い。とても廉価です。

 

 

 

機能美

プロダクトデザインが良い製品を買うと満足度が高いですね。

 

 

 

across the sky

  • 2013年05月16日

朝はあんなに晴れていたのに。

天気予報通りに雨が降りそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いいことがあっても喜び過ぎず

悪い事があっても落ち込み過ぎず

 

tomorrow is another day

 

 

 

時間のやりくり

  • 2013年05月16日

吉報が入る。

随分と努力してきた結果が報われる時は嬉しいものです。

全力でやっても、命がけで遣っても駄目な時は駄目なのでしょう。

しかし勝つ時もあります。

戦略を練って、真摯に向き合う事。

勝率が低いのならば数を打つしか無い。

 

そうやって経験と実績をコツコツと積み上げていく作業。

 

一番大変だが、それが勝負の分かれ道だと思います。

 

言い訳をしない。

いいえ。そもそも経営者であれば言い訳はできません。

 

時間が無いなんて言い訳は、通用しません。結果しか見てもらえないからです。

時間を作るように効率的に作業する事。

いつも自分に言い聞かせています。

 

そろそろ旅の準備をしなくては。

 

 

 

water lily

  • 2013年05月15日

アロマキャンドルはほのかな香りがいいですね。

仕事が佳境に入るとどうしてもミスが多くなったり、雑になりがちです。

気持ちを鎮め効率よく作業をこなす。

そのためにwater lilyのキャンドルをデスクで焚く事が多いです。

 

YOKOHAMA `66

  • 2013年05月14日

チャイナタウンの裏通りでは

明かりの消えた真夜中頃に

狼の群れが獲物を求めて

さまよい歩くと 噂がたったよ

 

闇夜に光る眼が 誰かを探している

Everybody 気をつけな

他とは違う場所さ

YOKOHAMA `66

(柳ジョージ)

 

 

 

所沢の柳ジョージ風だから、所ジョージが生まれた。

 

慌ただしい日々もようやく頂が見えた。

あと少し。

新しいことを始める。

海の幸トレイルランニング

  • 2013年05月09日

石巻で開催予定の海の幸トレイルランニングを応援しています。
震災直後から現地での支援活動をご一緒させていただいた石川弘樹さんがアドバイザーをつとめられています。
復興支援の新しい形。地元は歓迎されています。
足をお運びください。

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海の幸トレランは、宮城県石巻市の北部沿岸に位置する自然豊かな漁村「雄勝町」で行われるトレイルランニング&地元で獲れる旬の海産物を食べつくす、年2回(予定)のファンランイベントです(年2回予定)。
コースは雄勝町中心部から、南三陸国定公園の硯上山(けんじょうさん・地元最高峰)、水沼山(みずぬまやま)、上品山(じょうぼんさん)へと続く、眺望のよい、地元でも知る人ぞ知る快適な穴場トレイル(距離は16㎞、25km、35㎞と選べます)。
コースから見える景色は、東北最大の流域面積を持つ北上川、復興へ邁進する石巻市街地、そして三陸海岸から太平洋を見渡し、牡鹿半島へと続く海と山の境界線。
そして本コースは、プロトレイルランナーの石川弘樹さんアドバイスのもと設定しており、初心者からベテランまで、ご満足の頂けるコースとなっております。
また、前夜祭では、雄勝町の海で大切に育てられた旬の海産物を心行くまで味わって頂く、「海の幸 食べ尽くしイベント」が待っています!
海の幸トレランは、「食」と「トレラン」を一挙に楽しむファンランイベントなのです。

http://uminosachirun.jp/