帰国します。そして出国します。
- 2019年03月14日
帰国です。土曜日に再びスイス。その足でブラジルです。
時差が治らないうちに次に向かいます。
日本にいる数日で溜まっていた仕事と、面談を幾つも行います。

帰国です。土曜日に再びスイス。その足でブラジルです。
時差が治らないうちに次に向かいます。
日本にいる数日で溜まっていた仕事と、面談を幾つも行います。

スイスにいます。
時計王国だけあって時計の宣伝が目立ちます。
Piagetの時計がラウンジに飾られていました。
3つとも時間が異なっています。
ちなみに現在は2時半です。
宣伝になっていないどころか、信頼を毀損しています。
経営者はこのようないい加減なことを放っておいて安穏とした部下を持ってかわいそうですね。
いや、経営者のガバナンスがなっていないのでしょうか。
何れにせよ、このような姿勢の会社の時計を買う気にはなれません。
そう思わせてしまうのは、メーカーとしてとても残念なことだと思います。
高級品であるからこそ尚更そのブランディングには細心の注意が必要なのでしょう。

今年も海外でこの日を迎えました。
今なお苦しい生活を余儀なくされている方々に復興をお祈りするとと共に、故人のご冥福をあらためてお祈り致します。
毎年、この日を振り返ります。
http://carbonfree.co.jp/cp-bin/blog/?m=20110312
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自分は、今でも同じ行動をとります。
生きながらえたのだから、もっともっと人々に役立つ活動を進めていきたいと考えています。
やらなくてはならないことに世の中は溢れていて、
とても自分の生涯だけでは解決できそうにありません。
さてこれから山岳地域に向かいます。
標高が高いところを訪れると高山病になることがあります。
私は初期症状が出た時にすぐに対応しています。
まず呼吸が苦しくなってきます。
心拍数が100程度になります。
鼻がつまり目が充血し、唇が紫になってきます。
食欲がなくなり消化も良くなくなります。
とにかく水分を多めに摂ります。
そして急な動きを避けて安静にします。
それを半日から1日行えば、順応してきます。
お薬があれば良いですが持っていない時にはこの方法で対処可能です。
標高が2000メートル程度でも高山病はなることがありますし、4000メートル級だと多くの人がかかります。
酷い頭痛になる方もいますし、命を落とす方もいますので、適切に対応したほうが良いですね。
高齢になるとその率も高くなります。
自分も良い年になったということですかね。