桜島よ
- 2018年03月23日

30歳過ぎると起業が難しくなるといわれる。
40歳代を過ぎるともっと起業が難しくなるといわれる。
では起業するのにふさわしい年齢は何歳なのだろうか?
私にはその答えはありませんが、拙い経験から言えば、早い方がいいのではないかなということです。
元気に働ける年齢は何才までですかね?
仕事にもよりますから一概に言えませんが、60代と答えるのが一般的だとおもいます。
起業するとあっという間に10年は経ちます。これは皆さん言うことです。
仮に20年自分の会社を経営するとしたら、逆算すれば出てきますよね。
私が起業したのは39才でした。
今はもっと早く起業しておけばよかったと思います。
自分の好きな仕事ですから飽きることもない。
しかし現場に出なくては仕事にならないので、かなり体力は必要とされます。
定年がないとはいえ、60代を元気で働けるかというと、健康管理が求められます。
人生はあっという間ですね。
つくづく感じます。
横浜本社のある通りは海岸通りのと呼ばれる。
文字通り海沿いである。正確に言うと運河沿いである。
赤レンガ倉庫の運河を挟んで向かいである。
その海岸通りにある定食屋
馬車道にはいくつかあるのだが、どんどんと減ってきている。
昼はサラリーマンや神奈川県警。夜はご近所さんたちで賑わっていたようなのだが、これも時代の流れか。

すなばコーヒーは、47都道府県で唯一スターバックスコーヒーがなかった鳥取県にある喫茶店だそうだ。
その後スタバができて、崖っ淵キャンペーンを展開したらしい。
スタバのレシートを持っていくと半額になるらしい。
まあどうでもいい話ではある。
3週間以上出張がない。この数年で初めてのことだろう。
そろそろ次の旅支度をしないとならない。
Tripでもないし、Travelではない。やはりJourneyなのだろう。
幾つか会社と多くのプロジェクトを立ち上げてきました。
私の手を離れ、法「人格」を築き上げて、独自に歩いて行った会社もあります。
嬉しいことです。
会社名やプロジェクト名を決めるのは楽しい作業です。
次の名前は何となく考えています。
Cohesion、 Journey 、 on the voyageですかね。
Cohesionは結合なんて意味になりますか。
時間的にも意味的にもTripではないのですよね。
Travelってしてしまうと旅行会社になってしまいます。
Journeyもしくはon the voyageですかね。
Trip < Travel < Journey
ってイメージですね。
ラフなイメージはこんな感じですかね。
まあ3つで10分で作ったのでこれから整えなくてはなりませんが。
