雪の六本木
- 2017年02月09日
今日は東京も霙まじりの雪ですね。
早咲きの桜を見かけました。
まだ寒さのピークは越していないのに。
さくら さくら ただ舞い落ちる
いつか生まれ変わる瞬間を信じ
泣くな友よ 今惜別の時 飾らないあの笑顔で さあ
by NAOTARO MORIYAMA
ペヤングの焼きそばが好きだ。
ふと見ると見慣れないパッケージになっている。
?
チョコレート?
ナンダコレハ?
とりあえず頂いてみる。
スーツケースの鍵が壊された。
イラク、パレスチナ、ラオスなどなどを巡る3ヶ月で3回ほどの渡航。
たった3ヶ月。そしてたった3回の渡航。
それでも傷だらけである。
これがゼロハリバートンでなければ、これでは済まなかったはずだ。
深い傷も負っている。
ショップの方の対応も、そして修理期間も申し分ない。
大統領の核ボタンのケースで使用されたり、月の石を運んだほど丈夫なカバンだ。
それでも壊れてしまうのならば致し方ない。
頻繁に壊れるような箇所があるならばそれはメーカー側の問題だが、ゼロハリバートンにはそれが全くない。
頑丈さは、取手や車輪も含めて申し分ない。
問題は壊れた時に迅速に対応してくれるかどうかということだと考えている。
ということで、iPhoneのケースもゼロハリバートンにした。
Apple StoreにApple Watch画面の修理に出したら2日で戻ってきた。いや、正確に言うと新品と交換された。
修理するよりも新しいものを渡したほうが良いとの判断なのだろう。
うーむ。先日もBOSEで同じ対応をされた。
どうなのだろうか?