by the sea
- 2014年06月08日
久しぶりに海へ
SUPでゆっくりと沖に漕ぎ出します
身体の芯がほぐれてくる気がします
海を眺めながら仕事がしたかったので、横浜のオフィスは海の目の前です。
そして週末も海に。出張先も何故か沿岸部が多いです。
海が日常。
都会から僅かな距離でも実現可能です。
久しぶりに海へ
SUPでゆっくりと沖に漕ぎ出します
身体の芯がほぐれてくる気がします
海を眺めながら仕事がしたかったので、横浜のオフィスは海の目の前です。
そして週末も海に。出張先も何故か沿岸部が多いです。
海が日常。
都会から僅かな距離でも実現可能です。
卵が好きです。
毎日食べます。
しかも当社のお客様の会社の玉子しか食べません。
玉子製造のクオリティはぴか一ですが、それもさることながらその経営哲学にも惚れています。
今ではお客様というよりも苦難を共に乗り越えた親しき仲になっています。
気がつけば、衣服や傘や鞄や食べ物まで、お客様の製品ばかりになっています。
作っている方達を知っているからこそ、安心できます。
往復で歩いて10分
着脱で10分
スイミング10分
きっちり30分で終了できます。
オフィスでの仕事で行き詰まったり、身体を鍛えるのに最適です。
ボクシングはどうしても1時間以上は掛かってしまいますので、時間がない時にはスイミングにしています。
コンサルは身体が資本。
その意味は、いざという時に身体が動くようにしておく事。その時に身体に不安がない事なのだと思います。
危険を伴う仕事です。
安全への配慮は勿論ですが、身を守るためにも鍛えておく必要があります。
まあ何より身体を動かすのは気持ちがよいですからね。
横浜から流れて
横浜に戻ってくる
ベトナムのカラオケバーで懐かしい曲を聴きました。
京都にいるときゃ忍ぶと呼ばれたの
神戸じゃ渚と名乗ったの
横浜の酒場に戻ったその日から
あなたが探してくれるの待つわ
昔の名前で出ています。(by Akira Kobayashi, Tetsuro Hoshino)
随分と流れましたね。
港のヨーコはハマから横須賀に流れました。
最近のヨーコの消息が判明したそうです。
やはり湊を渡り歩いていたようです。
早慶戦でしたね。
関係者以外には全然盛り上がらない試合だと思います。
それでも110年もの歴史があるので応援団も相当数います。
関係者のみ大いに盛り上がります。
私の家系は祖父から姪御の代に至るまで早稲田で締められています。
本当の話しですが、慶応高校に合格したので入学させてくれと父に言ったら学費を払ってもらえませんでした。
大学院は早稲田から出てしまいましたが、高校、大学と7年間校歌を歌っていた訳ですから愛着があります。
早稲田の卒業生の傾向としては群れたがらないことが挙げられると思います。
卒業して10年20年は同窓会すらろくに開かれないクラスはたくさんあります。
或る年齢辺りから急に稲門会という沢山ある卒業生の会に入るようです。
年齢的な影響が大きいのだと思います。
私も稲門会には顔を出した事が殆どありませんでした。
しかし、最近はいいものだなと感じてます。
地球の裏側まで旅してもそこに稲門会があることがあります。
同じ日本人で同じ学校を出たものであれば、年齢の差はあれど仲は一気に縮まるものです。
という訳で、出張が多いのでその地の稲門会には顔を出したいと思っています。