出張先でのトレーニング
- 2018年02月23日
早朝に起きて5kmほどのランニングに筋トレ。
事故がないようにできるだけランニングマシンを使うようにしています。
安全な地域ならば良いのですが屋外でのランニングは不測の事態を避けたいのであまりしないようにしています。
仕事
朝食
出発
そんな出張先での朝です。
なんだかパタゴニアの営業マンみたいになってしまいました。

早朝に起きて5kmほどのランニングに筋トレ。
事故がないようにできるだけランニングマシンを使うようにしています。
安全な地域ならば良いのですが屋外でのランニングは不測の事態を避けたいのであまりしないようにしています。
仕事
朝食
出発
そんな出張先での朝です。
なんだかパタゴニアの営業マンみたいになってしまいました。

Wifiルーター用のsimカードは日本であらかじめ購入しておきます。
amazonなどでも簡単に入手できます。
現地で簡単に入手できる国もあれば、現地で暮らしている人しか購入できない国もあります。
現地の飛行場についてwifiの購入手続きに時間が掛かるのは避けたいものです。
自分だけでなく他の人の時間も使ってしまうからです。
携帯はiphoneを使っていますが、sim freeの機種を使っています。
しかし、日本からの電話がかかってくることもあるので、sim cardを変えることはしていません。
iphoneでskypeやLineを使えば済むからです。

出張にはwifiが必需品です。
NET環境が整っていれば仕事はどこでもできます。
連絡も取ることができます。
多くの地域で使うことができます。
南極でも北極圏でも。
南米でもアフリカでもロシア圏でも。
だから連絡が取れないのは僅かな時間です。
何人かの団員と行動をともにするので、皆の分までもアクセスできるようにwifiを確保しています。
Wifiには1日で使用できる容量があって、オーバーすると通信速度が遅くなりそして停止してしまいます。
そのため、レンタルするwifiの他に、自分専用のwifiを持っています。
つまり2台体制にしています。
いざという時にも使えるように準備しておくのも団長の務めだと考えています。

何故か出発前にはキャロットジュースとトマトジュースを混ぜたものを一杯飲んでから毎回搭乗しています。
出張用に軽くて丈夫な鞄が欲しかった。たためるし、トートにもなるしショルダーにもなる。
さすがパタゴニア。
出張に持って行こう。
さて、急な出張が決まりました。
朝から晩までデスクワークでしたのでそろそろ現場に出て行きます。
https://www.youtube.com/watch?v=pKmizy_M7dM&feature=youtu.be
トレランのレースに出て色々と収穫があった。
改善点だらけがみつかった。
普段のトレーニングでも足が上がらないし、歩幅も小さい。
速度も上がらない。いわゆるおじさん走りになっている。
自分でもどうしてしまったのだろうかと思案していた。
私よりも年齢が上の方が颯爽と走っているのをみるにつけ、加齢だけが問題ではないのは明らかだ。
体重を減らす必要があるのはわかるが他にも理由があった。
なんのことはない。原因は必要な筋力が落ちていることが大きかった。
レース後のトレーニングは何かつっかえているものが取れたような気がする。
気のせいかと思ったら、心拍数に変化が現れた。
最大心拍数は220 – 年齢だそうだ。
つまり年齢が高くなるほど最大心拍数は低くなる。
先日は一瞬ではあったが最大心拍数が200に達した。
すぐに心拍数は下がったのだが、それほど苦しくもなかった。
5kmならば楽に走れるようになった。
トレランは山の中を走るスポーツだ。高低差があるから心拍数が上がるときもある。
ロードを走るだけでは鍛えられない部位が多い。
次のレースは4ヶ月後と5ヶ月後だ。
効率的にトレーニングをしていきたい。

パタゴニアのトレランパンツを購入した。
かさばりを抑えて速乾性。最低限の持ち物はポケットに入れられる。
これだけにフーディニ、水、お金、鍵、携帯を入れられる。
ミニマリストであれば十分ですね。
https://youtu.be/He4Qdba6uR8