多分豚カツではないと思う。
ラオスの日本食品店
ラオスにはおよそ600名が暮らしていますが、ありがたい店です。
生卵は、我が国の習慣という側面以上に、技術だと思います。
夜のビエンチャン
ラオス料理は美味しい
もち米が主食で、手で食べる。
肉とハーブを混ぜたラープが名物。
やはり珍味はピア
牛の腸の中にある。。。
焼畑農法
優れている点があります。
輪作とうまく併用すれば、土壌中の微生物が豊かになり、殺菌も行うことができて、灰が栄養素となり化学肥料も農薬も使わなくても済む時もあります。
しかし山火事の恐れや、生態系への影響、CO2などの課題があります。
肥料も農薬も購入できないような貧困地域の農民には良い方法なのですが、なかなか難しいですね。
この課題の解決は、中々大変です。
ラオスに黒米焼酎がありました。
市場調査ですので、早速味見です。
少しではよくわかりません。
メンバー一同で最後までしっかりと吟味しました。
車もあまり通らないラオスの北部の山のなか
ビエンチャンにもありました。
よこはま
オーナーがハマ出身だからだそうです。
店内は邦人客で一杯です。