沖縄で講演します

  • 2012年05月22日

転写:
JCTX向井代表を始め、沖縄総合事務局の担当者やカーボンフリーコンサルティングの中西代表などの講演によるカーボンオフセットの最新動向やクラウドを活用した省エネによるコスト削減にもつながるグリーンITの紹介、など企業の環境経営につながるセミナーにしたいと考えております。
皆様、是非ご参加くださいますようご案内申し上げます。

とき: 2012年5月31日(木) 13:30-16:30  13:00受付開始

会場: 浦添市産業振興センター・結(ゆい)の街 小会議室1・2 (定員60名)

参加費: 無料

プログラム:
① 13:30~13:50 開会挨拶と沖縄環境取引所の活動紹介
儀保宜彦氏(沖縄環境取引所代表理事)
② 13:50~14:30 内外の排出量取引をめぐる今後の展望と
「カーボンニュートラル認証制度」について
向井征二氏(JCTXグループ代表)
③ 14:30~15:10 注目の省エネ技術紹介
「クラウドコンピューティングの導入効果と展望」
(合同会社AQUASYS)
~ 休 憩(10分) ~
④ 15:20~15:40 今期の国内クレジット制度とソフト支援事業について
(沖縄総合事務局経済産業部エネルギー対策課)
⑤ 15:40~16:40 国内クレジットの創出支援と
「地産地消型カーボンオフセット」について
中西武志氏(特定型ソフト支援機関:カーボンフリーコンサルティング株式会社)
⑥ 16:40~17:00 質疑応答
⑦ 17:00 閉会挨拶

詳細・参加申し込み書はコチラから

【申込み・問合せ先】
JCTXグループ・沖縄環境取引所 運営事務局
株式会社クリエイティブサンクス(担当 玉江)
TEL 098-851-9000
FAX 098-851-9001
E-mail lx-okinawa@jctx.jp

週末は港で働き絵を飾る

  • 2012年05月21日

New環境展の準備で港でのお仕事をしてきました。

港湾で働く人の仕事ぶりを見させていただきました。

 

 

2つの作品を額に入れてみました。

何となくそれっぽくなるものですね。

 

 

赤いキャンバス

  • 2012年05月20日

使用前

 

赤と黒という気分で使用中

 

完成版

 

調子が乗ったので黄色という気分で盛り上げ中

乾くの待つのが出来ずにすぐに色を載せる荒技

滲まぬように薬剤を混ぜる

そういえば筆は一本しかない。

全て陶芸の技術で作ってみました。

ちょっと盛り上げすぎました。

こんな感じですね。

 

 

 

白いキャンバス

  • 2012年05月15日

学生時代以来だから随分と長い間ご無沙汰してしまいましたが、ふと思い立ち画材を購入しました。

銀座8丁目の月光荘で相談させてもらい、自分の描きたいモダンアートの種類にあった道具をあれこれと教えてもらいました。

すぐに乾いたり盛り上げたりできる道具が増えていて随分と便利になったなと感じました。

F4の小さいキャンバスを持ち帰りましたが、ふとこらえきれずに下地剤をナイフで塗りました。

乾くのに時間が掛かりますからね。

これにエアブラシとスポイトで着色します。

技術は陶芸の絵付けそのものです。

陶芸に熱中していた時には立体を如何に活かすかに注力していましたが、平面においてはどのようなことができるのかが実に楽しみです。

小さな白いキャンバス。

しかしその中に広がるのは宇宙のように無限なのでしょう。

アートはいいですね。

ナブラ

  • 2012年05月14日

鏡のような無風の海面。

突然前方が盛り上がります。

無数の小魚が水面まで上がってきている状態をナブラと言います。

随分と巨大なナブラでした。

数百万匹という鰯の大群がいるのでしょう。

下からはそれを追う大きな魚がいるのでしょう。

シーカヤックで音もなくナブラの中心に進みました。

そこで暫し生と死が繰り広げられている海面を漂いました。

 

iPhoneを海に浸けてみました。

魚が勢いよく泳いでいるのが見えます。

http://www.youtube.com/watch?v=vCeBC5ynZV4

 

感謝状

  • 2012年05月10日

​日本財団様から東日本大震災復興支援活動について協力させていただいた事につきまして感謝状を頂戴致しました。

GW最終日はアウトリガーカヌー

  • 2012年05月06日

GW最終日。BEACH葉山でアウトリガーカヌーのレースに出場しました。

メンバーの方々との内輪のレースですから和気あいあいと過しました。

それでも皆さんやるからには勝ちたくなります。

真剣にレースに臨みます。

 

結局私のチームは一勝一敗でしたが、とても清々しい気持ちになりました。

レースの合間に沖合にいたカヌーが転覆しているのが見えました。

全くBEACHとは関係のない休日で遊びにきている親子つれのようです。

風が強いので子供二人とカヌーが流されていました。

 

BEACHのインストラクターはライフガードの中でもライセンスを与える側レベルの人たちです。あっという間に救助に向かいました。

 

当たり前ですが、海水浴シーズンでないこの時期の海にはライフガードはいません。彼らが自主的に何人も救助しています。

これだけでも地域に貢献しています。

 

素晴らしいスタッフ達。メンバー様。

アウトドアフィットネスをビジネスとして5年。

皆様と作り上げていく喜びを再認識したGWでした。