穏やかな正月

  • 2023年01月02日

色々と今年やりたいことの戦略を練りながら、次の海外渡航の準備をしています。

謹賀新年

  • 2023年01月01日

明けましておめでとうございます。

皆様にとって素晴らしい一年になりますこと願っております。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

カーボンフリーコンサルティング株式会社 スタッフ一同

年末のご挨拶

  • 2022年12月31日

本年は大変お世話になりました。

皆様にとってどのような1年になりましたでしょうか?

世界的なコロナ禍がここまで長引く中で、カーボンフリーコンサルティングは様々なことを達成することができました。

正確なサプライチェーン排出量算定、国際イニシアティブへの対応、LCAは注力してきた結果、トップランナーの仲間入りを果たしました。
来年は優れた自社独自のシステムも展開して参ります。

しかし、弊社が、積み上げてきて、得意とするのは分野はさらに深いものだと考えています。

海外のグリッド系の証書、海外クレジット、GXリーグ、Jクレジット、非化石証書、東証試行取引なども弊社が積極的にイニシアティブをとっている状況です。
行政機関への環境施策への支援は続けてきましたし、環境インフラの海外展開支援は日本政府機関と共に働き相手国政府との交渉などまで実施してきました。
さらに、JCM案件における新規方法論作成や海外の下水インフラの輸出も実施しました。
地道にコツコツと皆で頑張ってきた結果が出た年になりました。

お客様に寄り添いながらご支援していくという弊社のスタイルがやはり正しかったのだと感じた年になりました。

さて、準備は万端。

来年は飛躍の年にしたいと思います。

皆様にとって無病息災で明るい年になることを願っております。

来年もどうぞよろしくお願いいたします。

トレーナー

  • 2022年12月30日

かわいいデザインのトレーナーを見つけました。

早速購入しちゃいました。

私のように体が大きいと、波乗りは大変です。テイクオフが遅くなってしまいます。

色々と試しましたが、自分の体型、自分のフォームに合致するものは、値段ではありませんでした。世話になっているボードは一流ブランドものではなく、プライベートブランドのものです。

それでも小波でもいけますし、テイクオフも早くので助かっています。

年末ですので綺麗に洗ってあげました。

年の瀬

  • 2022年12月29日

いよいよ年末ですね。

今年はどこにも旅行に行かず、残った仕事をこなしています。

そうは言っても気分転換のために、湘南で乗り納めをしました。

いい天気。いい波に恵まれました。

水は冷たくなってきました。

当たり前ですね。ブーツ、手袋、キャップを装着しました。

体はポカポカしました。

海から上がったら、温水シャワーです。

家から温水をタンクに入れてきました。

車の電源を使ったシャワーです。

これで解凍します。

頭をスッキリさせてから仕事します。

仕事納め

  • 2022年12月28日

今日は仕事納めでした。

2022年 今年もがんばりました。忙しかったです。

皆様良い年をお迎えくださいね。

と言っても、個人的には全然終わりません。スタッフ数名も海外出張中です。

ビジネスビザの取得ために、今日中に書類を集めなくてはならなくなってしまい、予定が狂ってしまいました。

ということで、年末まで仕事は続きそうです。

でも少しは海に入りたいです。

乗り納めもしたいです。

SBT,CDP,TCFDコンサルそしてTNFDSBT・CDP・TCFD・TNFDとは?企業が対応すべき国際環境イニシアティブSBT,CDP,TCFDコンサルそしてTNFD

  • 2022年12月27日

弊社を設立して16年目となりました。

設立当初からこのカーボンフリーコンサルティングの社名でやっています。

環境分野におけるパイオニアだと自負しております。

老舗として恥ずかしくない仕事をしてきたと考えております。

国連をはじめとする国際機関、日本政府機関、海外政府機関、地方行政の環境施策を支えてきました。

世界的な大企業は勿論、日本の中小企業様にも寄り添いながら支援させていただいてきました。

自己ブランディングは下手ですし、営業ばかりに力を入れるようなことを善しとしない社風です。

身の丈をしり、そして顧客に寄り添いながらご支援を続ける。

営業マンを置かないで、スタッフ全てが第一線で働く場にしたかったからです。

今年は、サプライチェーン排出量算定に加えて、SBT申請、CDP回答、TCFDコンサルが多かったですね。そしてTNFDへの対応についても沢山承りました。

サプライチェーン排出量算定については、自分や他社で算定したものを、弊社側で検証するとほぼ100%の確率で間違いを見つけます。

SCOPE1の考え方から間違って理解している企業様がとても多いのが現状です。

開示するものであれば、きちんと算定を行うべきだと思います。GHG排出量だけではなく、環境影響評価に対応できるかがコンサルの力量です。

そもそも算定だけしてもTCFDなどの国際イニシアティブの対応はできません。

どのような削減目標を設定するのか。そしてその実現性が問われている訳です。

GXリーグにおける「GX経営促進ワーキング・グループ」が設立され、弊社のメンバーが就任しました。

海外案件も再始動しています。来月から私も海外チームに参画します。

今年は 色々な動きがありました。

来年はさらに加速していくことでしょう。

一層頑張らなくてはなりません。

引き続きのご愛顧のほどよろしくお願いいたします。