きれない手袋
- 2020年05月14日
レシプロソーやチェーンソーを扱うには安全対策が必要である。
きれない手袋なんてあるのですね。

何万本も木を植えてきた。
今でも植林を続けている。
木を植えることもそうだが、木を切ることも神聖なものを感じてしまう。
剪定、枝打ちだけでなく、伐採もそうだ。
木は切らなくてはならないことがある。
倒木だったり、日差しを遮らないようにするためだったりする。
切った木は、燃料として活用することが望ましい。
サステイナブルというだけでなく、何よりも暖かい。
そして、緊急用の熱源にもなる。
都会生活では薪ストーブは使うのは厳しい。
しかし、そんな生活は悪くないだろう。

電動鋸をレシプロソーと呼ぶ。
これもたくさんの種類がある。そして同じ機材であっても、替え刃によって、切れ味は激変する。
手鋸では作業は大変である。
BOSCHのレシプロソーも名機である。

多くの男が工具が好きなはずだ。
自分で作ることの楽しさもあるが、道具そのものに拘りがあるはずだ。
Makita も好きだが、BOSCHやRYOBIも捨てがたい。
Makitaの充電式インパクトドライバーは定番である。
暗いところでもライトで照らしてくれるので便利である。
トルクもあるし、急速充電ができることも助かる。

MacBook Pro の新作が発売された。
一緒に地球を60周ほど移動したことになる。あちこちぶつかって、ブラジルでは紛失もした。Mid 2012であるから、さすがにもうメインの機材としての使用は厳しくなってきた。修理できない箇所も出てきた。

出張が多いため軽量の機材にしなくてはならない。
今まで使ってきたMacBook Airと同程度が必要である。
作業効率を考えて大きさは13インチは必要である。
動画作成も行うのでメモリは多い方が良い。
ストレージはクラウドを使っているので大きくなくて良いが大きいに越したことはない。
新しい相棒は、メモリ32GB, ストレージは2TBである。必要とあれば4TBまで増やせるが今は不要である。
MacBook Airとの重さの差は100グラムである。
その分を軽量型急速充電器を購入した。
これで純正品よりもJUST 100g軽減できた。
さてこれで暫くは使用できるでしょう。
これまでの相棒はサブ機として使います。