支度
- 2019年11月28日
そろそろ旅支度を始めなくてはならない。
ブラジルである。しかもセラード地区に行くから移動距離はとても長い。
結局今年も地球10周ほど移動することになってしまった。
来年後半からは随分と渡航回数も減る予定です。
それが良いことなのかはわからないが、仕事の波というものだろう。
12月は日本にいる時間が少ない。
クリスマスシーズンは、キリスト教の国以外で仕事する。
そうすれば年末ギリギリまで働ける。
効率の問題である。
そろそろ旅支度を始めなくてはならない。
ブラジルである。しかもセラード地区に行くから移動距離はとても長い。
結局今年も地球10周ほど移動することになってしまった。
来年後半からは随分と渡航回数も減る予定です。
それが良いことなのかはわからないが、仕事の波というものだろう。
12月は日本にいる時間が少ない。
クリスマスシーズンは、キリスト教の国以外で仕事する。
そうすれば年末ギリギリまで働ける。
効率の問題である。
機械は壊れるものだ。
しかし同時にいくつも壊れるというのは、何か時期というものでもあるのだろうか?
別のMacがおかしくなった。
自分で部品と取り寄せ修理。
数十分で蘇る。
いちいち回収の手続きなどやっていられない。
蘇らせることができるならば自分でやる。
市販の製品よりよほど高性能になった。

まるで銀座の町は中国人に占拠されたようだ。
好きな店まで一杯だ。
それも致し方ない。
銀座に立ち寄ると、菊水で草を買う。
草といってもどこかの芸能人のようなアホではない。パイプ用の草だ。
シャンパンの香り2袋、バニラの香り一袋買った。
腹が減った。
しゃぶしゃぶといえばざくろだろう。
米国大使館前にあった店は再開発で消えてしまったが、銀座店で味わえる。
ざくろ、しゃぶせんといったら、葛切りだろう。
健啖家 ならば異議はないはずだ。
路地裏のルパンに行こうか悩むが、満腹の酒は旨くない。
辞めておこう。

コンサルタントは常に勉強が必要である。
新しい知識は必須である。
学ぶことをやめるときは仕事を辞める時だ。
だから週末も数冊の本を読む。
知識と行動。
その両輪が必要なのだ。

日本は緩い。
それが文化だし、それが心地よいと個人としては考えている。
寛容性がない時代になった。
桜を見る会で大騒ぎだ。
桜を見る会のお金は、数千万。
国会運営は1日2億円。
税金を無駄遣いし、自らが政権奪取するためにしか動かない野党議員などいらないじゃないか。
日本を取り巻く環境は安全でも平和でもない。
一体どこを向いているのだろうか?
厳しくするならばとことんやればよい。
政治献金もなし。
活動費は全て領収書が必要。
政治家への陳情はなし。
当選後に政党を変えたら逮捕。
選挙の時だけリップサービスして当選後に実施しなかったら禁固刑。
年賀状、賀詞交換会、盆暮れ全て贈賄。
国家公務員だけでなく、独立行政法人も地方公務員も民間への転職禁止。
民間企業から省庁への出向は犯罪。
叱ることは一律パワハラ。
上司、同僚の悪口はモラハラ。
70歳以上の運転免許は取り上げ。
泥酔したら逮捕。
想像するだけでも全くアホらしい世の中だ。