10月スタート
- 2019年10月01日
上半期が終了しました。
気がつけば今年もあと3ヶ月。
いやはや。今更ながら早いですね。
まだ関東は暑い日が続いているそうですね。
関西では寡占企業の経営者が往生際が悪いようですね。
いやはや。矜持というものがなくなったら会社全体が悪く思われてしまいます。
SDGsやCSRに取り組んでいても、ウォッシュ企業とのレッテルを貼られてしまいます。
さて帰国の準備に入ります。
上半期が終了しました。
気がつけば今年もあと3ヶ月。
いやはや。今更ながら早いですね。
まだ関東は暑い日が続いているそうですね。
関西では寡占企業の経営者が往生際が悪いようですね。
いやはや。矜持というものがなくなったら会社全体が悪く思われてしまいます。
SDGsやCSRに取り組んでいても、ウォッシュ企業とのレッテルを貼られてしまいます。
さて帰国の準備に入ります。
電凸という造語がニュースで平気で使われることに不信感を抱く。
『電凸とは、電話で問い合わせその経過を公表すること(電話での突撃リポート)である』そうだ。
公表するのはSNSなどだ。
では電凸攻撃とは何か?
電話での問い合わせ内容をSNSで公表することが攻撃なのか?
論理矛盾である。
『電話をかけるなどして、組織としての見解を問いただす行為』は、なんら違法性はないではないか。
大手新聞社、メディアですら電凸という造語を喜んで使っている。
乱用している。
電凸とは単に「電話による脅迫」という意味で使っているのだ。
それは正しいのだろうか?
流行語に安易に流れるようなネットニュースではなく、新聞は新聞らしく振舞って欲しいものだ。
表現の不自由展が再開されるという。
天皇肖像を燃やす作品も展示されるという。
間抜けな日本人の墓もだろう。
これらはヘイトであると感じている。
これらを芸術と呼ぶとは私は思わない。
公金でこのイベントを行うべきかは疑問である。
私は再開されることを不快だと感じる。
しかし不快にされたからと言って、表現したい人の自由や見たい人の自由を奪うつもりはないし、奪うべきでもないと考える。
しかし、自分は不快な思いをさせられたということは言いたい。
そしてそれを作ったアーティストや開催を許した人々についてもリスペクトしない。
彼らは多くの人を不快にする権利はあると考えているのだろうか?
そのことを考えたことはあるのだろうか?

出張中は毎日お昼ご飯を食べられるわけではありません。
食べれても短時間で済ませなくてはなりません。
ブラジルではホットドッグになんどもお世話になってきました。
ガラナとホットドッグ。
もう何年もブラジルで仕事をしてくると、当たり前の組み合わせに感じるようになりました。
早朝サンパウロに到着
空港からそのまま現場に向かう。
4件訪問し、移動の車中でメキシコと電話会議。
その後取引先と会食。
会食終了したのが午後10時。
長い1日である。
何時間寝ていないのだろうか?
明らかに限界を超えている。
それでもなんとか乗り越えた。
ベッドに倒れこんで朝になった。→現在ここ。
