green on the desk

  • 2016年04月12日

どうやら水をあげていくと、髪が上に伸びていくようです。

もちろん草ですが。

ちょっとデスクに緑が欲しかったので、買ってみました。

どうなることやら。

 

 

weekend by the sea

  • 2016年04月12日

渋谷から逗子までは電車で59分

車ならばもっと早いでしょう

週末に海に行くのは実に簡単です

 

早朝に起きなくても

昼ごろ出ても大丈夫

1時間も海に入ればしっかり遊べます

泊りがけならばもちろんいいですが、日帰りだって十分楽しめます

 

魚が飛び跳ねる海 今の時期ならば水深10メートルの海底まではっきり見えます

少し波の入る一色海岸までStand upパドルで出かけて

波乗りもできます

底は砂地です

 

海から上がって 美味しい珈琲を飲めば

気分も一新しているはずです

 

一人じゃ嫌な時は、アウトリガーカヌー

海に入りたくない?ならば裏山をトレイルランニング、bicycle

走りたくない?そんな気分の日ならばノルディックウォーキング、ヨガやストレッチ

何もしたくない?ならば海を見ていても気分がいいものです

 

週末にリセットして

新しい一週間の始まりです

 

仕事したい?

ならばノートブックを持参して陽に当たりながら好きなだけ

wifi完備だからストレスフリーです

 

スーツ着て、籠ってやるだけが仕事じゃないですからね

こういうライフスタイルは都会に住んでいても難なくできます

 

 

 

 

ニーチェの言葉

  • 2016年04月11日

SURF CITY MIYAZAKIを訪問しました

大正時代の古民家を改築したClub House

細部まで徹底的に拘ったけれども それを表に出さない

居心地の良さというのはわざとらしさとは対極にあるのでしょう

acoustic cafeの壁にかニーチェの言葉が書かれていました

センスの良さというか、真理であると感じました

 

BEACH HAYAMAができたのが およそ9年前

その時の記憶が蘇りました

床が抜ける廃屋を修繕して蘇らせてアウトドアフィットネスという新ジャンルが構築されました

 

フィットネス業界に衝撃を与えただけでなく

多くの人々に笑顔と健康と圧倒的な爽快感を提供することができました

延べ人数では数万人を超えているのでしょう

 

街の価値を上げ、溶け込み、ライフスタイルの一部にまで浸透しました

都内の生活を辞めて、近隣に引っ越した人も多くいました

 

それから各地に広まってきました

http://www.blue-tamagawa.jp

https://www.play-tokyo.com

http://club.seadays.jp

http://outland.jp

などなど、、、、、

 

 

流行り物に惑わされず、真面目に、コツコツと

真似をせず 徹底的にオリジナルで

 

宮崎の地で多くの喜びを提供して貰いたいです

関係者の皆さん 本当に頑張りましたね

皆様に幸多いことをお祈りしております

 

また寄らせていただきます

 

 

 

SURF CITY MIYAZAKIへ

  • 2016年04月10日

SURF CITY MIYAZAKI

 

言葉で表現しづらいので、引用させていただきました。

http://yu-kiohnishi.com/food/2145/

swell time

  • 2016年04月09日

波がない日の朝は、1時間程 SUPで海上散歩

春に生まれた鰯だろうか?

小魚が周りを囲む

足はひんやりと冷たい海水に浸かる

冷えた身体は、熱いシャワーとコーヒーで解凍する

 

完成度の高い仕事をするにはスッキリとした頭で臨まなくてはならない

いざお仕事

いいスピーカーから流れてくる曲

 

仕事に煮詰まったら、海辺を散歩

 

昼は、地の恵み、海の恵みを食す

有機野菜だから味がしっかりしている 目の前の海で採れたばかりの魚

栄養素が身体に染みてくる 自然が身体に吸収されていく

 

再びお仕事

ノンストップで数時間

 

夕方

波が出てきたので サーフィンをしよう

今日の波ならば昨日よりも長く乗れそうだ

 

 

 

という合宿をやりたい。

夢だろうか?

考えてみれば、できない理由など何もない

お金がかかるわけでもない

 

why not?

 

地方再生と街づくり

  • 2016年04月09日

地方再生とか、

街づくりとか、

新産業創出とか、

商店街復興とか、

 

ピンぼけの議論ばかりではないでしょうか?

 

東京から来た物知り顔した、建設家、コンサルタント、横文字系や先生が、

街づくりはこうやるんだと言っても、

本当ですか?と感じてしまいます。

 

 

デスクワークしかしていないですよね?

海で遊んだことありますか?山で何して遊ぶのか知っていますか?

流行りものに飛びつくチャラチャラ系ですよね?オタク?

イベント打って、助成金もらって終わりですよね?

そんな人たちがするのは、街づくりではなく、破壊です。

 

地方再生の成功事例を見せて欲しいです。

そして永続的に続くものか?

地元にどのように受け入れられているのか?

 

箱物をどかんと作って

さあ、儲けるぞ なんてものではないし

お祭り騒ぎをするものでもありません

 

 

そういう人たちを随分見てきましたが、本質がわかっていないと感じています。

 

海に放り込んで、何が気持ちいいかわかってから引き上げればよいでしょう。

板切一枚渡して雪山に放り出せばよいでしょう。

 

 

都会の真似事

他人の視線

望んでもいない溢れる情報

バーチャル相手に演出している

 

全て無意味です

 

人が何を望むのか?

極めて単純で本質から目を背けて何を作るのでしょう?

 

静寂

優しさ

伝統

匂い

健康

圧倒的な爽快感

細部への拘り

 

これらが重なることによって、気持ちいいと感じます。

当たり前ですね。

 

SBT、CDP、スコープ3測定はみなと経営研究所

ブルー総合研究所,シンクタンクブルー

 

 

 

 

how to make it

  • 2016年04月08日