speech

  • 2014年05月25日

気温は40度を超えています。

汗が噴き出します。

現場は体力も必要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

兄がワシントンで記者会見を開きJapan Timesに掲載されている頃、

私はベトナムのとある省の人民委員会でお話をさせていただきました。

ローカル紙に掲載されているようです。

地道な活動です。

ちょっとスケールは差はありますが。

 

私は便が立たつ方ではないのですが、とりあえず誠意を持ってお話ししました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

字が違うか。

 

from Ha Noi

  • 2014年05月20日

Good Morning Vietnam

ハノイに来ております。

沢山やることがありますね。

人生であとどれぐらいのプロジェクトに参加できるのだろうか?

決して多くないですね。それでどれほどの改善が図られるのか?

無駄な時間などありませんね。


Environment and Finance

  • 2014年05月18日

おひさまエネルギーファンドが、法令違反等の事実が認められたので、証券取引等監視委員会は、内閣総理大臣及び金融庁長官に対して、金行政処分を行うよう勧告しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140515/k10014468651000.html

大変残念です。

私もオフィスを訪問させていただいた事があります。

資金管理について、出資者の資金を管理する口座で会社の経費の一部を決済していたほか別の出資者から集めた資金を配当に流用していたとの事です。

あってはならない事ですね。

環境の中でも特に太陽光発電は一時期よりは沈静化してきましたが、バブルのような様相でした。

そして、金融の手法を用いた投資話が沢山生まれてきました。

信頼が崩れ去るのはあっという間です。

業界の方々には他山の石としないで、しっかりとした体制の構築をお願いしたいと思います。

ファンドとはなにか?

このようなことが発生するとファンド全体の信頼性の担保が無くなってしまいます。

出資者を守る為にも、金融手法を用いる時には細心の注意が必要だと思います。

 

鼻血騒動が続いています。

なにもそこまで大騒ぎしなくてもいいとは思います。

しかし、私なりに感じているのは「正確なデーターではなく自分の意図に沿う内容だけを書いてはいけない」という事です。

今まで多くのメディア関係者とお会いしてきました。

素晴らしい方々が多かったのですが、残念な事に出版したものや文章を読むと、一部には明らかに偏ったものが散見されます。

それは、インタビューした内容を深堀するあまり客観性に乏しくなってしまう罠に陥るライターが多いのだと思います。インタビュー相手が、或る事象の全体像を表しているのか?

特殊な人や、極端な意見をマスとして扱っていないか?

だからこそ、客観的で正確なデータに基づかないと危険なのだと思います。

インタビューの内容をまとめて記事にするのは容易です。

しかしその裏に或る客観性と正確性が欠けているのであれば偏った報道と言われても致し方ありません。

幾つかの正反対の意見だけを取り上げても意味はありません。

場当たり的なインタビューではなく、統計をとる手法も正確に用いた方がよいでしょう。

 

2年の歳月で掬い上げてきた内容が果たしてこれらの条件を満たしているのであれば堂々と戦えば良いと思います。

 

 

 

depart to Vietnam

  • 2014年05月17日

国粋主義ではない

左寄りの思想も持ち合わせない

ノンポリだと揶揄されても構わない

しかしどうせなら日本人として死にたい

 

というわけで日の丸背負って混乱が続くベトナムに向かいます。

 

go west

  • 2014年05月17日

西に向かう

 

先日オバマ大統領が飲んだ酒ということで賀茂鶴が一躍有名になった。

私は日本酒が好きだ。

特に広島の酒に好きな銘柄が幾つかある。

本洲一のような辛過ぎず膨よかな酒が好きだ。

味覚が優れていないのだろうが、目を閉じて「年代物の白ワインだ」と言われれば信じてしまうのだろう。

広島の名物はお好み焼きだけでなく最近は辛いつけ麺がメジャーになりつつあるようだ。

 

whistle

  • 2014年05月16日

インカ文明の土器

笛を吹く

ってこんな事させて貰ってよいのだろうか?

 

土器を見れば、新大陸に色々な人種がいたことが分かる。

コロンブスは世に発見したと言われているが、

それよりも遥か以前に海を越えて(漂流しても含むが)住み着いた人々がいることが分かる。

 

self-defense

  • 2014年05月11日

軽くジャブを数発打ってから右ストレートを繰り出した。

相手の構えからみて、組技が得意なのだろう。

こちらも一通りはこなしているから、相手の狙っている事は分かる。

大内刈りを狙っているはずだ。

まあ相手の足の動きをみて重心を素早く移せば躱せるだろう。

 

右ストレートを当てた後は、背後に回ってチョークスリーパーで決めてしまおう。

と思った瞬間にパーリングで外されて、更にあっという間に足を掬われた。

大外刈り。

この間合いで踏み込むのか?

と感じる間もなくあっという間にひっくり返されて後頭部を強打した。

そのまま強烈は肘鉄が襲いかかる。

 

なんて夢で目覚める。

嫌な夢だった。

ちょいと鈍った身体を動かすか。

護身術護身術。