飛ぶときもある飛ばないときもある

  • 2019年03月18日

欠航結構。

そういう日もある。

現場に出るということは対応力が問われるということでもある。

待ち時間が長ければ、酒を少しいただく時もある。

ちょうど読みかけの本に書かれていたシングルモルトが目の前にあった。

味見してみた。


チューリッヒに向かう

  • 2019年03月17日

相当古い機体です。

さて出発

  • 2019年03月16日

距離も長いし、行程も長い。

いわゆる長旅。

行ってきます。

好きな季節

  • 2019年03月16日

日本の春が一番好きだ。

北国に行けばスノボができる。

ゴルフもできる。

海も綺麗だ。

そして桜が美しい。

世界はやらなくてはならないことに溢れている。

そして現場に出なければ解決しない。

だから現場に立つのです。

三日の間に日本の春を感じて再びスイスに向かいます。

環境ビジネスの海外展開

  • 2019年03月14日

第7部 東奔西走世界の旅IV編 連載中です。

ご購読くださいませ。

連載開始から2年以上になりました。

帰国します。そして出国します。

  • 2019年03月14日

帰国です。土曜日に再びスイス。その足でブラジルです。

時差が治らないうちに次に向かいます。

日本にいる数日で溜まっていた仕事と、面談を幾つも行います。

Piagetの時計

  • 2019年03月13日

スイスにいます。

時計王国だけあって時計の宣伝が目立ちます。

Piagetの時計がラウンジに飾られていました。

3つとも時間が異なっています。

ちなみに現在は2時半です。

宣伝になっていないどころか、信頼を毀損しています。

経営者はこのようないい加減なことを放っておいて安穏とした部下を持ってかわいそうですね。

いや、経営者のガバナンスがなっていないのでしょうか。

何れにせよ、このような姿勢の会社の時計を買う気にはなれません。

そう思わせてしまうのは、メーカーとしてとても残念なことだと思います。

高級品であるからこそ尚更そのブランディングには細心の注意が必要なのでしょう。