30年
- 2018年11月27日
早稲田大学を卒業してもうすぐ30年。
仲間と酒を酌み交わしました。
どんなに会社での役職が高くても、
どんなに金持ちでも、
関係ないのです。
そしてそんなことを鼻にかけるようなやつは一人もいません。
素の自分。
それを互いに知っているから、飾っても意味ないのです。
気が楽なのでしょう。
腹を抱えて笑い、楽しいひと時を過ごしました。
友人の店の前にあるラーメン屋。
学生時代によく通いました。
エリマキラーメン。
締めで食べてしまいました。

早稲田大学を卒業してもうすぐ30年。
仲間と酒を酌み交わしました。
どんなに会社での役職が高くても、
どんなに金持ちでも、
関係ないのです。
そしてそんなことを鼻にかけるようなやつは一人もいません。
素の自分。
それを互いに知っているから、飾っても意味ないのです。
気が楽なのでしょう。
腹を抱えて笑い、楽しいひと時を過ごしました。
友人の店の前にあるラーメン屋。
学生時代によく通いました。
エリマキラーメン。
締めで食べてしまいました。

YUSA関連です。
ASEAN首脳会議内「ASEAN Smart City Showcase」に出展しました
https://www.yusa.yokohama/single-post/2018/11/22/ASEAN首脳会議内「ASEAN-Smart-City-Showcase」に出展しました
ヴィラデストの27年
玉村豊男さんの新作です。
前作から余りに長い年月が流れたので忘れていました。
自分の作った野菜を食べ、
自分で作った葡萄からワインを作る。
これは確かに快楽ですね。
買ったほうが安いなんてツッコミは無粋ですね。
人生の転機がきたら、晴耕雨読時々ワインなんて日々を過ごしたいものです。
日本ではないかもしれませんが。

我ながら困った性格である。
ワインを飲めばぶどうを植えたくなる。
器を見れば自分で作りたくなる。
ジャズを聴けば演奏したくなる。
刺身を見れば釣りたくなる。
流石に米やコーヒーは作ろうとは考えないのだが、お茶はどうだろうか?
思えば酸性土壌でも育つし、動物に食べられることもないだろう。
所詮葉っぱである。鉢でも育てられるようだ。
茶器は作ったが、茶を作ったことはない。
自分で育てが茶樹から葉を摘んで、茶にする。
もしかしてこれは田園の快楽というものか?
酒税法にも引っかからない。
確か抹茶は春先あたりから日差しを遮ればよいはずである。
抹茶は海外ではバカ売れである。
茶の海外展開の仕事も確かあった。
とすると、これはもはや仕事である。
オフィスに茶樹をおいても致し方ないだろう。
仕事なんだから。
とすると、来客があった時には、オフィスで育てた茶を出すことができる。
あまり美味しそうではないが。
内緒で鉢をこっそりおいておくことにしよう。
横浜で採れた茶だから、ハマ茶にするか。
いや馬車道だから、馬茶にするか。
いやベイスターズ茶はどうだろうか。
あまり美味しそうではないが。
なんて考えていたら、時差ボケで眠くなってきた。
茶でも飲もう。