30年

  • 2018年11月27日

早稲田大学を卒業してもうすぐ30年。

仲間と酒を酌み交わしました。

どんなに会社での役職が高くても、

どんなに金持ちでも、

関係ないのです。

そしてそんなことを鼻にかけるようなやつは一人もいません。

素の自分。

それを互いに知っているから、飾っても意味ないのです。

気が楽なのでしょう。

腹を抱えて笑い、楽しいひと時を過ごしました。

 

友人の店の前にあるラーメン屋。

学生時代によく通いました。

エリマキラーメン。

締めで食べてしまいました。

 

ASEAN首脳会議内「ASEAN Smart City Showcase」に出展しました

  • 2018年11月22日

YUSA関連です。

ASEAN首脳会議内「ASEAN Smart City Showcase」に出展しました

 

https://www.yusa.yokohama/single-post/2018/11/22/ASEAN首脳会議内「ASEAN-Smart-City-Showcase」に出展しました

https://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/rp/page6_000222.html

片山さつきからダイオキシン?

  • 2018年11月21日

これは余りに酷いタイトルです。

どんな理由があってもです。

週刊新潮のモラルを疑います。

新田園の快楽

  • 2018年11月20日

ヴィラデストの27年

玉村豊男さんの新作です。

前作から余りに長い年月が流れたので忘れていました。

 

自分の作った野菜を食べ、

自分で作った葡萄からワインを作る。

これは確かに快楽ですね。

買ったほうが安いなんてツッコミは無粋ですね。

 

人生の転機がきたら、晴耕雨読時々ワインなんて日々を過ごしたいものです。

日本ではないかもしれませんが。

浜は快晴

  • 2018年11月19日

余韻

  • 2018年11月19日

美味しい白ワイン。

比較するものではないですが、これに勝るものを探すのは難しいですね。

ハマ茶

  • 2018年11月18日

我ながら困った性格である。

ワインを飲めばぶどうを植えたくなる。

器を見れば自分で作りたくなる。

ジャズを聴けば演奏したくなる。

刺身を見れば釣りたくなる。

 

流石に米やコーヒーは作ろうとは考えないのだが、お茶はどうだろうか?

思えば酸性土壌でも育つし、動物に食べられることもないだろう。

所詮葉っぱである。鉢でも育てられるようだ。

茶器は作ったが、茶を作ったことはない。

自分で育てが茶樹から葉を摘んで、茶にする。

 

もしかしてこれは田園の快楽というものか?

酒税法にも引っかからない。

確か抹茶は春先あたりから日差しを遮ればよいはずである。

抹茶は海外ではバカ売れである。

茶の海外展開の仕事も確かあった。

とすると、これはもはや仕事である。

オフィスに茶樹をおいても致し方ないだろう。

仕事なんだから。

とすると、来客があった時には、オフィスで育てた茶を出すことができる。

あまり美味しそうではないが。

 

内緒で鉢をこっそりおいておくことにしよう。

横浜で採れた茶だから、ハマ茶にするか。

いや馬車道だから、馬茶にするか。

いやベイスターズ茶はどうだろうか。

あまり美味しそうではないが。

 

なんて考えていたら、時差ボケで眠くなってきた。

茶でも飲もう。